株式会社 アルク 地球人ネットワークを作る Networking for Global Communication

会社紹介
アルクは語学教育の総合カンパニーです。
誰もが国境を越え、「地球はひとつ」だと実感できる時代。アルクは40年以上前からこのような未来を見据えて、「地球人ネットワークを創る」を企業スローガンに掲げ活動してきました。
声の月刊誌『ENGLISH JOURNAL』の創刊からスタートし、使える英語をモノにするための通信講座「1000時間ヒアリングマラソン」を開講。その後、商品のバリエーションは広がり、あらゆる年代・レベル・目的に沿った学習スタイルの提案が可能になりました。そして、今もなおアルクは、新たな学習コンテンツ、ツール、サポートの創造に取り組んでいます。
これからも、商品ラインアップの一層の充実をはかり、学習者の夢をサポートしていきます。

ブランドメッセージ「明日につづく、ことば。」
商 号 株式会社アルク (英文名/ALC PRESS INC. )
設立 2011年11月 (創業 1969 年4 月)
本社所在地 〒102-0073
東京都千代田区九段北4-2-6 市ヶ谷ビル(大きな地図で見る
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○営業本部
○事業運営本部

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○事業開発本部
○管理本部

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○編集開発本部
○営業本部
(EC営業部・DC営業部)

アルク本社
大郷オフィス所在地 〒102-0076
東京都千代田区五番町1-10 市ヶ谷大郷ビル5F(大きな地図で見る

アルク大郷オフィス
お問い合わせ

○広報 TEL 03-3556-2711  (9:00-18:00/平日のみ)
○人事総務・法務 TEL 03-3556-1344  (9:00-18:00/平日のみ)
○お客様窓口 TEL 03-3556-5501  (9:00-17:00/平日のみ)
○書店営業窓口 TEL 03-3556-1710  (9:00-17:00/平日のみ)
○企業営業窓口 TEL 03-3238-2870  (9:00-18:00/平日のみ)
○文教営業窓口 TEL 03-3238-2861  (9:00-18:00/平日のみ)
○アルク留学センター TEL 03-3556-1325  (10:00-18:00/月-土[祝日除く])
○キッズ営業 TEL 03-3556-1323  (9:00-17:00/平日のみ)

支店 ◇名古屋支店
〒461-0005
愛知県名古屋市東区東桜1丁目10番地35号 セントラル野田ビル4F
電話:052-971-8320
◇大阪支店
〒541-0047 大阪府大阪市中央区淡路町3-6-3 御堂筋MTRビル12F
電話:06-6204-4567
◇福岡支店
〒810-0004 福岡県福岡市中央区渡辺通4丁目10番地10号 紙与天神ビル3F
電話:092-737-3535
資本金 1億円
事業内容 ・通信教育用教材の企画・制作・販売
・語学系出版物(月刊誌、単行本)の企画・制作・販売
・法人向語学研修
・e ラーニング教材の企画・制作・販売
・英語・日本語スピーキング能力診断サービス
・資格試験対策講座等の顧客サービスイベントの開催
社員数 241名 (2017年2月1日現在)
代表者 代表取締役社長  安嶋 明
ホームページ http://www.alc.co.jp/
沿革
1969年

4月 東京都中央区銀座4丁目10番7号を本店所在地として会社設立

1970年

4月 出版事業発足 カセットテープによる教材の企画制作を開始

1971年

4月 月刊誌『THE ENGLISH JOURNAL』(現『ENGLISH JOURNAL』)創刊

1978年

4月 月刊誌『THE ENGLISH JOURNAL』(現『ENGLISH JOURNAL』)の別冊として『留学事典』を創刊

1982年

1月 通信教材事業発足 通信教育用教材「1000時間ヒアリングマラソン」開講

1986年 アルク2月 東京都杉並区に本社ビル完成 本店所在地を東京都杉並区に移転

1987年

4月 通信教育用教材「NAFL Institute 日本語教師養成通信講座」(現「NAFL日本語教師養成プログラム」)開講

12月 月刊誌『月刊日本語』創刊

1988年

5月 留学事業発足 「アルク留学クラブ」(現「アルク留学センター」)開設

1990年

3月 子供英語事業発足 児童英語総合情報誌『子ども英語カタログ』創刊

1992年

5月 通信教育用教材「TOEIC(R)テスト730点マラソン」開講

12月 通信教育用教材「日本語の教え方短期実践講座」開講

1993年

4月 通信教育用教材「児童英語教師養成講座」(現「アルク児童英語教師養成コース」)開講

9月 法人向け研修事業始動のため株式会社アルク教育社を創立 神奈川、大阪、福岡で支店同時開設

11月 通信教育用教材「TOEIC(R)テスト470入門マラソン」(現「TOEIC(R)テスト500点攻略プログラム」)開講

1994年

1月 子供英語教室として「kiddy CAT英語教室」開設

1995年

7月 デジタル事業発足 ホームページ「スペースアルク」開設

12月 通信教育用教材 子供英語「エンジェルコース」開講

1997年

1月 通信教育用教材「中国語マラソン」開講

1月 対面インタビュー形式の英語スピーキング能力測定試験「SST」サービス提供開始

1998年

4月 eラーニングシステム「ALC NetAcademy」を開発、開講

6月 オンライン英和・和英検索サービス「英辞郎 on the WEB」開始

10月 通信教育用教材「TOEIC(R)テスト860点スーパーマラソン」(現 挑戦900点TOEIC(R)テスト攻略プログラム)開講

2000年

6月 通信教育用教材「韓国語マラソン」開講

2002年

3月 英和・和英辞書データ入りCD-ROM付き書籍『英辞郎』発売

2004年

2月 通信教育用教材「英会話コエダス」(現 「アルク イングリッシュ・クイックマスター 英会話 basic)」開講

5月 留学事業として「アルク留学センター」(東京および大阪)の開設

9月 電話による英語 スピーキング能力測定試験「TSST」サービス提供開始

11月 通信教育用教材「英会話コエダス アドバンス」(現イングリッシュ・クイックマスター 英会話 advanced」」開講

2005年

5月 通信教育用教材「ライティングエイド」、「通訳トレーニング入門」開講
英語学習アドバイザー資格認定制度(English Study Advisors' Certificate: ESAC)」発足

2006年

7月 デジタル事業コンピュータネットワークを利用した英語教育システム「アルクネットアカデミー2」を開発、発売

8月 増資および自己株式の処分を行い、JASDAQ市場へ上場

9月 通信教育用教材「1000時間ヒアリングマラソン」の受講者累計が100万人を突破

2007年

3月 ニンテンドーDS専用ソフト「アルクの10分間英語マスター」、「手のひら楽習キクタンDS」の共同開発・発売

4月 新TOEIC(R)テスト対応通信教育用教材「<奪取730点TOEIC(R)テスト攻略プログラム」、「挑戦 900点TOEIC(R)テスト攻略プログラム」開講

8月 ウェブ上のグローバル学習コミュニティ「アルコムワールド」オープン
英辞郎 on the WEB」リニューアル

11月 初めての医学書「トップジャーナルの症例集で学ぶ医学英語」発売

2008年

4月 通信教育用教材「ヒアリングマラソン ビジネス」「もう一度ビジネスChance」開講

6月 革新的かつ先端的なマネジメントコンテンツと遠隔教育システムを国内外に展開する㈱ビジネス・ブレークスルーとの協業により、遠隔双方向教育による グローバル人材育成事業開始

11月  「使える日本語人材」ニーズに対応した、電話による日本語会話能力測定テスト 「JSST」サービス提供開始

2009年

1月 通信教育用教材「TOEIC(R)テスト 800点攻略プログラム」(現 「TOEIC(R) LISTENING AND READING TEST 完全攻略800点コース)」開講
eラーニングシステム「アルクネットアカデミー2」ASP提供開始

2月 通信教育用教材「小学校英語指導者資格認定 アルク児童英語教師養成コース」開講

5月 携帯端末用サイト「どこでもアルク」シリーズのサービス提供開始

2010年

7月 人気書籍シリーズ「キクタン」シリーズ100万部突破

12月 発音判定付き「アルクのとことんスピーキング練習シリーズMyET」発売開始
日本語会話力判定テスト「JSST」が上海市の正規試験に認定
「iTunes Rewind 2010 iPhone App」に当社から5アプリ入選

2011年

1月 通信教育用教材「理系英語マラソン 基礎コース インプット・ラボ」開講

2月 「英辞郎on the WEB」の機能強化有料版「英辞郎on the WEB Pro」サービス提供開始

3月 通信教育用教材「1日20分 脳が目覚める! 朝英語Biz」開講

2012年

6月 MBOにより株式を非公開化

7月 人気書籍シリーズ「キクタン」シリーズ200万部突破

10月 通信講座「ヒアリングマラソン」シリーズ延べ受講者数120万人突破

2013年

9月  通信教育用教材「アルク イングリッシュ・クイックマスター zero」開講

10月 「LINE毎日英会話」提供開始

2014年

3月 「アルク英語教育実態レポート2014」公表

6月  通信教育用教材「イングリッシュ・クイックマスター 英会話 advanced」開講

7月 オンライン英会話サービス「アルクオンライン英会話」サービス提供開始

10月  『英辞郎 第八版』発売

2015年

2月 「英辞郎 on the WEB Pro Lite」提供開始
アルク英語教育実態レポート:英語の大学入試問題における中学英文法の重要性調査」発表

3月 「アルク英語教育実態レポート:日本人の仕事現場における英語使用実態調査」発表

4月 人気書籍シリーズ「キクタン」300万部突破
通信講座「イングリッシュ・クイックマスター」シリーズが「イード・アワード2015 英語教材」顧客満足度1位を受賞

5月 「アルク英語教育実態レポート:ESAC:英語学習アドバイス業務とその成果」発表
通信教育用教材「TOEIC(R)テスト500点攻略プログラム」、「もう一度英語 ビジネス Plus」開講
通信教育用アプリ教材「動画で英語レッスン〈MOBiE>」開講
オンライン日本語会話サービス「アルク オンライン日本語スクール」開講

7月 「アルク英語教育実態レポート:日本人の英語スピーキング能力」発表

10月 通信教育用教材「これならできる! TOEIC(R)テスト超入門」開講
『ENGLISH JOURNAL』【電子版】提供開始

12月 『ENGLISH JOURNAL』定期購読アプリ提供開始

2016年

2月 次世代新eラーニングシステム「ALC NetAcademy NEXT」を開発、発売

4月 学習アプリケーション「語学のオトモALCO(アルコ)」提供開始
アルク英語教育実態レポート:日本の高校生の英語スピーキング能力実態調査Ⅰ-3年間追跡調査における1年目調査レポート-」発表

6月 『英辞郎 第九版(辞書データVer.148/2016年4月8日版)』発売
アルク英語教育実態レポート:日本人の英語スピーキング能力-リスニング・リーディング力との関係性に見る英語運用能力の実態」」発表

7月 「アルク英語教育実態レポート:ESAC:英語学習アドバイス業務とその成果」発表
通信教育用教材「TOEIC(R)テスト500点攻略プログラム」、「もう一度英語 ビジネス Plus」開講

7月 語学学習情報サイト「GOTCHA!」リリース

8月 「アルク英語教育実態レポートESAC:英語学習アドバイス業務とその成果―常駐5大学での過去3年間の実績報告と運用改善への提案―」発表

11月 通信教育用教材「TOEIC(R) LISTENING AND READING TEST 完全攻略600点コース」、「TOEIC(R) LISTENING AND READING TEST 完全攻略800点コース」開講

12月 「通信教育用教材「TOEIC(R) LISTENING AND READING TEST 完全攻略700点コース」開講

2017年

2月 100%子会社である株式会社アルク教育社を吸収合併

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