- ・ストーリー構成は? 課題シーンは?
- ・登場人物の関係は? ⇒課題の詳細&攻略のポイントをCheck!


▼下記の字幕のルールをCheck!

各シーンのセリフを、行末の( )内にある制限文字数に従って翻訳してください。( )内の数字は、各セリフの長さを考慮して算出されたものです。必ず制限文字数を守って訳しましょう。
*「応募内容を確認する」をクリックすると、次に表示されるページで、自動計算された「登録文字数」が表示されます。
日本語字幕には横幅の制限があります。1行13文字×2行までに収まるよう、単語のつながりや読みやすさを考慮しながら、適切な改行をするようにしましょう。
*各行の文字数は自動的にカウントされません。自分で文字数を数えて改行しましょう。

*このルールは、当コンテスト用の特別ルールです。
音引き「ー」も1文字としてカウント。「っ」や「ゃ」などの小さなひらがな、「ャ」などの小さなカタカタも「1文字」として数えます。
字幕には句読点は用いません。今回の課題では句点(。)に相当する個所は全角のシャープ(#)で表し、読点(、)に相当する個所は全角の米印(※)で表してください。いずれも文字数には数えません。
例:では※よろしく
(登録文字数:6文字/使用文字幅:7)
1けた:文字数=1
2けた以上:文字数=1×けた数
「?」、「!」、「」(カギカッコ)、「“ ”」(ダブルクォーテーション)、「…」(3点リーダー)、「―」(ダーシ)の使用は可とします。
※「3点リーダー」とはセリフの終わりに余韻を残したい時に使う記号。
※「ダーシ」とは2枚続きの字幕で、前の字幕が次の字幕に1つのセリフとしてつながっていることを強調したい時に使う記号。ワードで変換した際、「全角ダッシュ」と表示されるものを使用すること。
「?」、「!」、「」(カギカッコ)、「“ ”」(ダブルクォーテーション)などの記号は文字数として数えません。
例:まあ※そうだったの?
(登録文字数:8文字/使用文字幅:10)
しかしながら、記号も文字幅としてはカウントされます。「?」、「!」、「…」、「―」(ダーシ)は文字幅1、「」(カギカッコ)や「“ ”」(ダブルクォーテーション)は文字幅2として数えます。
今回の課題では、ルビ(ふりがな)や斜体文字の使用は不可とします。

英語字幕では、アルファベットや英数字、記号、スペースすべてをキャラクターと呼んでいます。各シーンのセリフを、行末の( )内にある制限キャラクター数に従って翻訳してください。( )内の数字は、各セリフの長さを考慮して算出されたものです。
*「応募内容を確認する」をクリックすると、次に表示されるページで、キャラクター数が自動的に計算されます。
字幕1行あたりに使用可能な最大キャラクター数は横幅40キャラクターまで、行数は2行までです。文章は前後のつながりや文節を考慮して、読みやすくなるよう適切な位置で改行を行うように工夫しましょう。単語の途中での改行は不可とします。
*各行のキャラクター数は自動的にカウントされません。自分でキャラクター数を数えて改行しましょう。

全てのアルファベットや記号を1回使用するごとに1キャラクターとして数えます。
単語と単語の間のスペースやピリオド(.)、アポストロフィー(’)なども、全て1キャラクターとしてカウントされます。
ピリオド(.)、カンマ(,)、アポストロフィー(’)、ダブルクオーテーション(”)、クエスチョンマーク(?)、エクスクラメーションマーク(!)、エリプシス(…)は使用可能です。(エリプシスは3キャラクターとしてカウントされます。)

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