執筆:安江こずゑ(やすえ・こずえ)

Hangman

ハングマン

空欄にアルファベットを入れて単語を完成させるゲーム。間違えるとhangmanができてしまいます。

 

 

遊び方
先生が既習の単語を1つ選び、アルファベットの文字の数だけ黒板に線を引きます。このときに、hangmanをつるす部分を黒板の別の場所に書いておきましょう。先生は1人を指名し、先生が選んだ単語を予想させて、ふくまれる文字を1つ答えさせます。答えた文字がその単語にふくまれる場合は、先生はその文字を線の上に書き入れ、ふくまれない場合は、hangmanのからだの一部を黒板に描きます。子どもが間違えるごとに、顔、右目、左目、鼻、口、胴体、右手、左手、右足、左足の順に書き入れます。子土間たちはhangmanができあがる前に単語をあてなければなりません(おまけとして両耳を加えてチャンスを2回ふやしてもいいでしょう)。最初に、子どもたちに「フルーツ」や「動物」などのカテゴリーをヒントとして与えておくと、単語を推測しやすくなります。





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