アルクの子ども英語先生ってどんな人たち? 私でもなれるかな? まずは先輩先生たちに聞いてみましょう!
バレエの生徒たちに「英語を話せるようになって欲しい」という一念で英語教室を始めました。
渡辺先生
教室に暗い顔で入って来る子はひとりもいません! 子どもたちの笑顔と元気な"Hello!"の声が、この仕事のやりがいです。
栗田先生
たくさんの子どもと一緒に英語の絵本を楽しみたかったから児童英語教師になりました!
林先生
幼稚園や小学校と違って、ひとりずつの子どもの成長を長期間、見ることができる点が児童英語教師の魅力です。
野島先生
ある時はとても素直に受け止めてくれたり、ある時は反論してきたり。子どもたちの「意外性」に正面から向き合うことで、私自身が多くを学んでいます。
草谷先生
自宅の一室を使った小さな教室ですが、レッスンを通して子どもたちの「知りたい」→「分かった」→「使ってみた」→「楽しい!」という発見に役立てればと思っています。
荒川先生
「頑張ればできる!」という、あきらめない力が英語というツールを通して子どもたちについてくれたらいいな、そう思います。
安藤先生
レッスンでゲームをしていて、もう終わりだよ。と言うと「え〜? もっとやりたいのに〜」そんな声が聞こえたときは、心の中でガッツポーズ(笑)
大田先生
まずはみんなを英語大好きな子にしたい! それが第一の願いです。いつも活気あるレッスンができるよう、常に自分自身のブラッシュアップに努めています。
立石先生
小さな町にある英語教室なので、英語を教えているというよりも、教室の内外で地域の子育てに参加している−そんな気持ちで子どもたちに接しています。
井上先生
英語を手段として学校の授業でも将来社会に出ても主張ができるようになってほしいです。そのためにも基礎をしっかり身に付けることが大事。
団野先生
教室では英語を学ぶだけでなく、同じクラスや他のクラスの子どもと協力して、心身ともにのびのびと成長してほしいと考えています。
諸岡先生
子どもひとりひとりの人格を尊重し話を聞く姿勢を心がけています。喜ぶ気持ちを大切にしてその上で「けじめ」ある行動を伝えたいと考えています。
神田先生
子どもたちには自分で考えて行動出来るひとになってほしいと思っています。自分がやりたいことに近づくにはどうしたら良いか、自分で考えていけるように。
小山先生
「習い事の中で英語が一番好き」「外国の人とお話できた」「学校の英語が全部わかる」などの反応があると本当にやりがいを感じます。
長谷川先生
英語の進歩は水泳やピアノのように短期間に目に見えて表れませんが、積み重ねを続けていくうち身についてきたと感じられる瞬間が必ずありますね。
栗山先生
保護者の方に「子供が毎週のレッスンをとても楽しみにしています」と言っていただけたとき、大きな喜びを感じます。
野村先生
保護者の方から教室外でも子ども達が楽しく英語を使っている様子を伺うと嬉しくなります。
山本先生