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韓国語ジャーナル

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学習者レベル 初級者・中級者〜
定価 CD付 1,575円(税込)
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特集1 「KJ寺子屋 春の学習再出発号」
「今年こそ韓国語学習をがんばるぞ!」という年明けのころの勢いがダウン気味でも、ここから再出発できるような、楽しいコンテンツを散りばめました。 美しい発音の助けになる口の運動を紹介する「キレイになれる発音エクササイズ」、レベル別・目的別の学習法を紹介する「悩める独習者に贈る“スキル別学習のコツ”」、一度見たら忘れない!頻出慣用句を分かりやすく紹介する「マンガでわかる 使ってみたい慣用表現5」、韓国の歴史から韓流まで多岐にわたるジャンルから出題する「クイズ・全部解けたら韓国通? 古今東西コリアなんだ?」の4つのコンテンツで、春の学習再出発をサポートします。

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特集2 「使える!韓国語 実践ドリル」
文法知識だけでは解けない? 韓国現地発の問題と、ていねいな解説が好評のドリル。

Special Feature
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KJ Interview

ソン・イェジン/『私の頭の中の消しゴム』『四月の雪』…女性ファンにも支持される実力派女優
蓮池薫/24年間の北朝鮮拉致生活から帰国。05年『孤将』でデビューした翻訳家
辛R周/ケガから復帰し、今年の活躍が注目される女子プロゴルファー
金景太/NHK「テレビでハングル講座」出演でもおなじみ。多才な日韓バイリンガル俳優
クッカステン/不調和な旋律。サイケデリックなサウンドを奏でるロックバンド

KJ Interview
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Culture

今号より、「八木早希のめっちゃチェゴ!韓国」がスタート。“韓国語を操る気さくな女子アナ”八木さんのコラムをお楽しみに。「KJ Report From Korea」は、近ごろ急増中の「外見のお手入れに勤しむ韓国男性」の実態に迫る! 「Made in Japanで勝負!」では山形県ソウル観光事務所に取材。「ガイドブックにない韓国旅行」では、2009年夏にアルペンシアで行われたスキージャンプ大会についてレポート。

KJ Interview
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Study

 

「ドラマで学ぶ会話表現」は、修道女見習いの女の子“ミニョ”が、男と偽ってイケメンバンドのメンバーに加入することになる、という破天荒なラブコメディ「美男(イケメン)ですね」。ミニョの「丁寧な言葉遣い」と、バンド仲間たちが話す「ぞんざいな若者言葉」の両極端な言葉づかいを確認していきます。 今号からの新連載、「蓮池薫の韓国現代詩を味わう」では、韓国人に親しみの深いスタンダードな現代詩の中から、蓮池先生の対訳と解説付きで紹介します。また、「必勝!ハン検対策道場 3級」「同 2級」では、試験対策問題を丁寧な解説付きで掲載。試験対策学習のヒントにしてください。

JSA
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音声CD Voice of KJ

1年ぶりにパク・トンハがメインDJに復帰! 韓国での活動が高く評価され、「韓国ミュージカル大賞新人賞」受賞を引っさげての凱旋復帰となった彼に、李美現アナウンサーが逆インタビュー。公演の思い出や、受賞についての所感などを聞きました。 K-POPのコーナーでは、韓国の若者に人気の音楽番組の新人発掘コーナーから飛び出したサイケデリックなロックバンド・クッカステンを紹介。ひねった旋律が印象的なヒット曲『鏡』も収録。ほか、日韓バイリンガル俳優・金景太、プロゴルファー・辛R周のインタビュー、ソン・イェジンのコメントなど、さまざまな声が収録されています!


音声CD“Ryuと韓国語収録! Voice of KJ”

「KJ創刊30号記念」として、2009年12月に行われた公開収録「Ryuと韓国語収録!Voice of KJ」の模様をダイジェストでCD収録。アーティスト・Ryuと李美現アナウンサーが繰り広げる、会場も大爆笑の楽しい韓国語トークをご堪能ください。通常の「Voice of KJ」と同じく、韓国語のおこしと日本語の対訳付き。

<その他の連載などに関しては最新号の目次をご覧ください>