호박씨를 까다(ホバシル カダ)
表では平静を装い、裏ではちゃっかり自分の利益を得ている人(猫をかぶる)に対して使う俗語。昔話が由来と言われる。会話中では助詞をとった「호박씨 까다」の形で、特に女性に対して用いられる。最近の若者はあまり使わない。

例:쟤, 호박씨 까고 있네.(あいつ、猫かぶってんね)