공감대(コンガデ) 7/16Up
「共感帯」。「お互いに共感・理解し合える部分」「見解が一致する部分」のこと。ニュースなどでもよく出てくる単語で、「국민 공감대 얻기가 쉽지 않다」(国民の共感を得るのはたやすくない)、「인권의 보장이 꼭 필요하다는 공감대를 바탕으로…」(人権の保障が必要だという共通意識を土台に…)のように使われる。少し堅い言葉にも聞こえるが、「互いに共感・共有できる話題や趣味」というニュアンスで、日常会話でも耳にする言葉だ。

例: 처음에는 되게 어색했는데 이제 공감대도 많이 형성됐으니까 편해.
(最初はすごくぎこちなかったんだけど、今では、互いに分かり合える部分も増えたから<共感帯もたくさん形成されたから>気楽だよ)

공감대 없는 친구랑은 무슨 말을 해야 할지 통 모르겠다.
(共通点のない友達とは、なんの話をしたらいいのか、ちっとも分からない)