2007年5月23日

<SPACE ALC 新コンテンツ>分かっているようで実ははっきり分かっていない人も意外と多い?!
普段何気なく使っている日本語の理解度を診断

『 日本語診断室 』

http://www.alc.co.jp/jpn/teacher/shindan/index.html

株式会社アルク(東京都杉並区永福 代表:平本照麿)よりアルクのウェブサイトSPACE ALCの新コンテンツ『日本語診断室』のご案内を申し上げます。

本サイトは「この違いは何?」「これも正しい?」「この言葉の意味は?」の3つのパートで構成され、それぞれのパートで日本語の理解力を試すことができます。「これも正しい?」「この言葉の意味は?」ではボタンひとつで○×の判定が出て、さらには詳しい解説も表示。クイズ感覚で楽しめます。 また小学校でPCを使った国語の授業でお使いいただければ、日本語や漢字の学習の素材としても最適です。




正しいと思うものをクリックして
「判定」のボタンを押すと正解が分かります。
「解説」ボタンを押すと詳しい説明が表示されます。

『日本語診断室』 コンテンツ
http://www.alc.co.jp/jpn/teacher/shindan/index.html


●「この違いは何?」

「日影」と「日陰」の違い、
「作る」と「造る」と「創る」の違い、
「制作」と「製作」の違い

など、同じ発音で似たような意味の言葉の違いに
ついての理解度を診断します。〔38問〕


●「これも正しい?」

晩ご飯の支度→
「支」と同じ意味で使えるのは
「仕」「志」「使」どれ?

 


若い人から年配の人まで→
「配」と同じ意味で使えるのは
「拝」「輩」「杯」どれ?

など、同じ意味を持つ漢字を3択から選びます。
〔30問〕


●「この言葉の意味は?」
(左)
“灯台下暗し”の「灯台」って?
“やぶから棒”ってどんな棒?

など、普段何気なく使っている言い回しの
元の意味を考えます。〔26問〕


 

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