HOME > TOEICテストとは > 参考書でTOEICテスト対策

参考書でTOEICテスト対策

  • 費用を抑えて学ぶ
  • 目的に合わせて細かく選ぶ

教材選択のポイント

最も手軽に選べて、費用も抑えられるのが、いわゆるTOEICテスト対策本・参考書。目的に合わせて細かく選べるという利点もあるが、あまりにも数が多いので迷ってしまう方もいるのでは? 自分にピッタリの一冊を選び出すために、3つのポイントからをチェックしてみましょう。

Point 1 短期集中型か、じっくり対策型か?

あなたが求めるのは、解答テクニックを押さえ、短期間で効率よくスコアアップを目指す「短期集中型」? それとも各パートをまんべんなく学習し、スコアだけでなく英語の実力アップも目指す「じっくり対策型」? 受験日までの準備期間がどれだけあるのかを考えて選んでください。

Point 2 模擬試験が収録されているか?

テスト形式に慣れる、本試験とそっくりの良質な問題をできるだけ数多く解く、のは最善のテスト対策の一つ。少なくとも、本試験と同様200問の完全模試を収めており、本試験を想定して時間を計って解くことができるものがお薦めです。

Point 3 自分の弱点は何なのか?

語彙力不足? 文法が不完全? リスニングセクションが苦手? Part 7の途中で解答時間が足りなくなる? 自分の弱点を振り返り、今あなたに必要なものをよく考えて選んでください。

  • 通信講座で学ぶ

    スクールに通う時間がない方、自分の学習ペースを作りたい方に

  • 参考書でTOEICテスト対策

    手軽に勉強を始めたい方、費用を極力抑えたい方に

  • アプリでTOEICテスト対策

    スマホやタブレットで、いつでもどこでも勉強したい方に

  • 初めてのTOEIC®テストへ
  • アルコムワールドで日記を書く

英辞郎 on the WEB

メルマガ登録