Reading Section

解説 神部 孝

目的
留学先で使われる教科書などが理解できるかを測定する
内容
科学や歴史など、アカデミックな内容
パッセージは3~5つ
設問数は1パッセージにつき12~14問で、合計36~70問を60~100分で解答する(3パッセージは60分、5パッセージは100分)(プレテストが含まれる場合は2パッセージ、40分が追加される)
  • 20分で1パッセージを、40分で2パッセージを、さらに40分で2パッセージを解く
選択肢をマウスでクリックして答える方式
ポイント
パラグラフリーディングで順に解く
  • 20分で約700語の各パッセージを読解するための速読力が重要
時間配分を的確に
効率よくメモを取る
目薬は必需品! 途中で目を休めよう
周囲の音が気になるときは、備え付けのイヤーマフで集中力をアップしよう
問題形式
下記のリンクをクリックすると、それぞれの問題の説明と例題を確認できます。
おすすめ学習法
速読能力を養う
  • パラグラフごとに理解し全体の理解につなげる、パラグラフリーディングを習得しよう
  • いろいろな分野の英文を読もう
要約問題を徹底攻略する
  • 解答に3分以上の時間をかける
  • 各設問への時間配分に注意すること

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