Speaking Section

解説 神部 孝

目的
アカデミックな場面で教授などに自分の意見を短時間に論理的に話す能力があるかどうかを測定する
内容
アカデミックな会話・講義、パッセージ
独立型問題2つ、統合型問題4つ
合計6タスクを約20分で解答
解答はヘッドセットのマイクを使って吹き込む
ポイント
独立型問題を徹底的に練習する
  • 定型文のテンプレートを活用してスピーチに流れを作る
統合型問題は、リーディング力、リスニング能力、文章の構成力も重要
  • 普段から英文を読み、聞き取る練習をしておく
問題形式
下記のリンクをクリックすると、それぞれの問題の説明と例題を確認できます。
おすすめ学習法
独立型問題対策を徹底する
  • 意見を言うときの定型文のテンプレートを活用する
  • できるだけ多くの人の前で話し、スピーチに慣れる
読解力とリスニング能力が不可欠
メモは詳細に、解答は簡潔にまとめる

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