HOME > 初心者英語 > 苦手なりの受験英語 > 直訳と意訳と訳例と意味 > 直訳と意訳と訳例と意味(18)


苦手なりの受験英語

 

2006年11月28日

直訳と意訳と訳例と意味(18)

では私の意見です。


1、直訳例を作る
2、意訳例を作る
3、(スラッシュなどを入れることもあるが)出来るだけ、左から右の訳例を作る
4、訳例など考えない(英文を英語で理解する)

受験生はこれらをどう捕らえたら良いか?


大前提:個人によって異なる


たぶん今、偏差値70もある方は、1はまず作りません。概ね3か4.訳例を作りたくなったときに2をする人がほとんどではないでしょうか?


では私のようなアンポンタンは?
1と3を考え、たまに2をやるべし!
4はやらない!


苦手な人は、1をちゃんと作る訓練が足りていないのです。何を持ってもまずこれを必要分だけやるべきだ、というのが私の主張になります。
直訳例がきちんと作れているのであれば、構文をしっかり把握していることになります。だから苦手な人はまずこれをやるべきだと思うのです。


う~んごめんなさい。相変わらずの多忙で、今日はここまででゴンス。
今、もう色々頭悩ます問題が、津波にように次から次へやってきて、苦労していますw


結論らしい結論はもうちょっとまって下さいね。
続きはこちら

Comments