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苦手なりの受験英語

 

2008年1月19日

センター試験 英語 第2問A問題 過去問ゲーム

期間限定(2007年1月19日まで)
センター試験 英語 第2問A問題 過去問


・過去のセンター試験・英語の第2問A問題がランダムに連続で10問出題されます。


↓問題の画面。
問題表示画面


↓10問を解き終わると、結果と解説が表示されます。
結果画面


・データは(2002年~2006年本試験)+(2003年~2006年追試)
 ※2007年1月4日PM5:10現在、全ての問題に解説が付きました
・1問あたりの制限時間は25秒。このくらいのスピードで解かないと、本番では間に合わない計算になる。
・音楽がわずらわしい場合、左下の「SOUND」の右のボタンを操作することでボリュームを調節することができます。
・質問、疑問、誤字脱字、ご意見ご要望などありましたらコメントしていただけますでしょうか?


上記の画像データ、またはここをクリックすると、このフラッシュテストが受けられます。
どうぞご活用ください。よろしくお願いいたします。


センター英語第2問C対策フラッシュゲームの説明ページはこちら
センター試験直前対策2008シリーズの最初はこちら
2008年度センター英語試験講評はこちら

Comments

>Big Appleさん
時計は帯にしてみました。どうでしょうか?
音楽は、そこまで上手く改造するアプリケーション&技術がないので、改造できないです。。。
とりあえず現状維持にさせてもらえればと思います。
問題の中には、わかりにくいのも結構ありますよね。
受験生はそれでも解かなくてはならないのですから大変だと思います。
数々のご意見本当にありがとうございます。(^^)♪

マウスバードさま

時計グラフについて。
「帯グラフ」のほうが良いと思います。
横幅があって存在感あり、
見やすいですし、時間の経過感が出るので、
音楽なしでも十分にもつ。
そんなに違和感は感じません。

音楽について。
フリーの曲を新たに探すより、あるものを編集したほうが
早いというのが私の意見です。
たとえば、現行の音楽のサビの部分を抜いて
リズムをリフレイン、オシリを尺にあわせて
フィードアウト、これで十分かな。

もちろん、そのためのソフトだとか技術だとかを
習得しなければなりませんが。
あるとわかっているモノ探すのは簡単ですが、
あるかどうかわからないモノを探すのはつらいものです。
なんかフリーのソフトとかでもできるかも。
あくまでも今後の参考ということで、今のものは
時間もないことですし、とりあえず良いのでは。

英文の解説。
>How did it come about that summer
>in Tokyo is hotter than it used to be?

解説ありがとうございます。
なんか生理的になじみにくい文ですね。
こんなのセンターに出すなんて、
かなりイジワルな感じです。

以上、とりいそぎ。

>Big Appleさん
どうもどうも~(^^)♪
音楽はそうですね~もうちょっとそんな感じの別のものがあると良いですね
どこかにフリーで良い曲ないですかねえ~

行間は、文字の大きさが固定されている関係で大きくなってしまったのだと思います。
ここが大きければ詰まった感じになるのでは?、と今は思っています。
慣れていただいてすみません(汗
時計は「帯グラフ」に変更できます。別バージョンを作りまして、そちらは帯グラフタイプにしました。
下にアドレスを載せます。
(ただ、これは受け狙いで作った「お遊びバージョン」です。
 「やりやすさ」を目指しておらず、むしろ「やりにくさ」を追求しております。
  Ψ(`∀´)Ψ  )
http://www.h2.dion.ne.jp/~e-kirai/harehare/etest.html
時計も帯も「位置は固定」です(既製品なので)。時間表示はどちらのほうがやりやすいでしょうか…?

>Let's go ahead and it.
ご指摘の通りです。(ToT) すみません。直しました。ありがとうございます。
問題順はなぜなんだろう? たぶん大丈夫だと思います。ブラウザの更新ボタンなどを押して再読み込みしていただけますでしょうか?

>How did it (come) about that summer
>in Tokyo is hotter than it used to be?
(↑about の後は the ではなく正しくは that なので、そのように直しました)

もしHow がなければ、前半は
It came about that summer in Tokyo is hot.
です。
It は that 以下を指しているので
「東京の夏は暑いことが起こった」
 ⇒「東京の夏は暑くなった」
という感じです。

それに how が付いて、
How did it come about that summer in tokyo is hot?
⇒⇒「どのように東京の夏は暑くなったのか?」

↑この形に後ろに it used be をつけて比較構文にしたのが本問、
How did it come about that summer in tokyo is hotter than it used to be?
「どのように東京の夏はかつてに比べて暑くなってしまったのか?」

になっています。

何度もご意見ありがとうございます。助かります。
m(_ _)m

お返事ありがとうございます。
音楽は扱いが難しいですね。
判断が難しいところですが、
もし付けるなら、もう少し盛り上がりのない曲で
リズム中心のほうが良いかもしれません。

レイアウトは既製品のソフトということで
しょうがないですね。
独自のソフトも開発中ということで、あえて
言わせてもらえれば、
選択肢の行間が空きすぎていることもあり、
目の縦の動きがありすぎて見ずらいです。

時計についていえば、大きさだけでなく目の動きが
問題(上)→選択肢(下)→時計(最上部)→選択肢(下)
こんな感じなので疲れます。

理想をいえば時計の位置は真ん中、
つまり問題と選択肢の間くらいが
見やすい気がします。
選択肢の行間が空きすぎているのも、
目の動きが必要以上に大きくなっている要因ですね。

でもやっぱり文字の小さいのが一番きになります。
しつこくてすみません。
あくまでも今後の参考ということです。
既存ソフトの現状のものはそのままでいきましょう。
実は、個人的にはもうなれちゃいました。

さて問題について気になった点の追加です。

Let's go ahead and it.
Nothing ( ) by just waiting.

もしかして、
Let's go ahead and do it.
でしょうか?

How did it (come) about the summer
in Tokyo is hotter than it used to be?
この文の構造がよくわからないのですが、
解説をお願いします。
なにか間違っているようなそうでないような?

How did it (come) about the summer
in Tokyo?
Is it hotter than it used to be?
とかならわかるのですが、どうなんでしょう?
それとも私がわからないだけで、
この形であっているのでしょうか。

あと、問題の出方(アットランダム度)が
かなり偏っている気が・・・
昨夜やり直したら、ずーっと同じ問題がでる。
まだ調整中なのかとも思いますが。

とりいそぎ以上です。
マウスバードさまも風など引かないよう
ご自愛ください。

>Big Apple さん
こんにちは。ご無沙汰しています。
早速試していただいてどうもありがとうございます。
問題のミス(2問)のご指摘ありがとうございます。
やっぱりあったか。トホホ…_| ̄|○
既に修正いたしました。

メニューの説明はもう少し必要ですね。
のちほど直して起きます。(たぶん明日)

フォントの大きさは直せたかなあ…
これ実は、既成品なので、こちらは問題と音楽のデータを入れるだけなのです。
http://blogs.yahoo.co.jp/loveforloves/folder/1400455.html
申し訳ありません。時計の大きさは直せないのです。
ただ、時計ではなく、「時間がたつと帯が減る」というタイプには変更できます。
時計が帯になったバージョンも今日中にはアップしましょうか…?

音楽はうるさいですかw 最初は何も音楽はつけなかったんですが、静かに淡々と時が流れてましてw
メニューで音量をいじれるので、消せるから良いかなあ~と思っていました。
メニューで説明不足ですね。すみません。

ちなみに既成品によらず独自に同タイプのフラッシュクイズゲームも開発中ではあります。
そのときはフォントの問題などもクリアしたいと思います。

本当にコメントありがとうございます。
もし他にも何かお気づきの点ありましたらどしどしコメントをよろしくお願いいたします。
m(_ _)m

マウスバードさま

「センター試験・英語」労作ですね、
勉強させてもらっています。
さて、いくつか気づいたことを書かせてください。

レイアウトが良くありません。
特に全体的に文字が小さいです。右クリックで拡大できますが、
そうすると文字がはみ出してしまいます。
余白がだいぶあるので、もっと文字を大きくできるのでは。
(当方の環境は98seプラス17インチ)

メニュの説明が不足しています。
上の時計や下の音量SEなどの調整機能に気づくのに
だいぶ時間がかかりました。
メニューの補足説明をブログで加えたり、
次回は時計のデザインは大きくしたほうが良いと思います。
問題用紙のイメージは必要ないかな?

また、個人的にはこの種の学習ソフトに
音楽は不要だと思います。うるさいだけです。
SEならいいと思いますが。
(えらそうですみません。)


問題について。
(以下、メモを見ながら書いてますので、
勘違い・不正確でしたらごめんなさい。)
What do you say to playing -.
の解答で同じ選択肢が二つありました。
正解を選んでいるつもりが間違い判定になる。


My grandmother always said you 略
when you have (you have) the flu.
ちょっと自信がないのですが、when以下の文、
すこしおかしくないですか?

良かった点は何といっても時間制限があること。
「紙で落ち着いてやれば間違えない問題」も、
「時間のあるテスト形式だと間違える」ことに
気づかせてくれる点です。

これだけの労作を無料で勉強できることを
アルクさま、マウスバードさまに感謝します。