ENGLISH JOURNAL コンテンツバックナンバーENGLISH JOURNAL コンテンツバックナンバー

[特集]NETFLIX&hulu フル活用ガイド
[学習コーナー]レオナルド・ディカプリオ(俳優)&ブラッド・ピット(俳優)、アンソニー・ホロヴィッツ(作家)ほか

EJ Lecture

ジェンダー・イコールな社会を目指して

[第1回]私たちの生活におけるジェンダー

政治、経済、文化、科学、暮らし・・・・・・など、さまざまな分野に精通する人を講師に迎え、英語でレクチャーしていただきます(全3 回)。今月からソンヤ・デールさんによるレクチャーがスタート。第1 回のテーマは「私たちの生活におけるジェンダー」です。
昨今、ジェンダーにまつわる問題が議論されていますが、そもそもgender とは何なのでしょうか。sex とはどう違うのでしょう。今回はジェンダーという言葉の意味、そしてこの言葉から派生する概念が広く社会に及ぼしている影響について、社会学者のデールさんが説明してくれます。

本動画の英文スクリプトはENGLISH JOURNAL2019年10月号に掲載されていますが、動画と英文スクリプトは完全には一致しておりませんのであらかじめご了承ください。

Sonja Dale
(ソンヤ・デール)

1984 年、シンガポール生まれ。シンガポールとノルウェーのルーツを持つ。社会学者、上智大学客員研究員。これまでは一橋大学専任講師、上智大学・東海大学等非常勤講師を歴任。ジェンダー・セクシュアリティーや社会的なマイノリティーについて研究。

写真:田村 充

[特集]オトナの夏休み5日間ドリル
[学習コーナー]エルトン・ジョン(ミュージシャン)&デヴィッド・ファーニッシュ(映画製作者)、ダニエル・ファーバー(環境法学者)ほか

EJ Lecture

イギリス大混迷 未知なるBrexit

[最終回]混迷極まるEU離脱交渉

政治、経済、文化、科学、暮らし・・・・・・など、さまざまな分野に精通する方々を講師に迎え、英語でレクチャーします(全3回)。今回はイギリス出身のジャーナリスト、ギャヴィン・ジャイ・ブレアさんのレクチャー最終回。
2016年の国民投票で決まったEU(欧州連合)からの離脱を、いまだに実現できていないイギリス。今回は、その混迷ぶりと、実際にブレグジットが起こった場合に予想される各方面への影響について、ジャーナリストのブレアさんが解説します。

本動画の英文スクリプトはENGLISH JOURNAL2019年9月号に掲載されていますが、動画と英文スクリプトは完全には一致しておりませんのであらかじめご了承ください。

Gavin J. Blair
(ギャヴィン・ジャイ・ブレア)

1970年、イギリス、ロンドン生まれ。1997年から日本に在住し、『L.A.Times(ロサンゼルス・タイムズ)』など各紙の日本特派員やジャーナリストとして活躍。2014年から日本外国特派員協会の出版委員会会長を務める。専門は日本の政治、経済、映画、文化、スポーツなど。

[特集]「英語コミック」大解剖
[学習コーナー]ロバート・レッドフォード(俳優)、エリカ・アンギャル( 栄養コンサルタント)ほか

EJ Lecture

イギリス大混迷 未知なるBrexit

[第2回]国民投票結果に揺れるイギリス

政治、経済、文化、科学、暮らし・・・・・・など、さまざまな分野に精通する方々を講師に迎え、英語でレクチャーします(全3回)。今回はイギリス出身のジャーナリスト、ギャヴィン・ジャイ・ブレアさんのレクチャー第2回。
2016年に実施された国民投票の結果、イギリスは欧州連合(EU)からの離脱を選択しました。しかし、この投票結果は、ほとんどのイギリス国民にとって予想外のものだったようです。なぜそんなことになったのか、今回はこの点について、ジャーナリストのブレアさんが解説します。

本動画の英文スクリプトはENGLISH JOURNAL2019年8月号に掲載されていますが、動画と英文スクリプトは完全には一致しておりませんのであらかじめご了承ください。

Gavin J. Blair
(ギャヴィン・ジャイ・ブレア)

1970年、イギリス、ロンドン生まれ。1997年から日本に在住し、『L.A.Times(ロサンゼルス・タイムズ)』など各紙の日本特派員やジャーナリストとして活躍。2014年から日本外国特派員協会の出版委員会会長を務める。専門は日本の政治、経済、映画、文化、スポーツなど。

[特集]世界のこれからを英語で考えよう
[学習コーナー]ラミ・マレック(俳優)、コルソン・ホワイトヘッド(作家)ほか

EJ Lecture

イギリス大混迷 未知なるBrexit

[第1回]Brexit 国民投票が行われた背景

政治、経済、文化、科学、暮らし・・・・・・など、さまざまな分野に精通する方々を講師に迎え、英語でレクチャーします(全3回)。今回はイギリス出身のジャーナリスト、ギャヴィン・ジャイ・ブレアさんのレクチャー第1回。
イギリスの欧州連合(EU)からの離脱問題は、世界中を巻き込んだ大きな出来事になりました。その発端は、この国で2016年に実施された国民投票にあります。今回は、この国民投票の裏側をブレアさんがさまざまな角度から分析します。

本動画の英文スクリプトはENGLISH JOURNAL2019年7月号に掲載されていますが、動画と英文スクリプトは完全には一致しておりませんのであらかじめご了承ください。

Gavin J. Blair
(ギャヴィン・ジャイ・ブレア)

1970年、イギリス、ロンドン生まれ。1997年から日本に在住し、『L.A.Times(ロサンゼルス・タイムズ)』など各紙の日本特派員やジャーナリストとして活躍。2014年から日本外国特派員協会 委員会役員、同協会の出版委員会会長を務める。専門は日本の政治、経済、映画、文化、スポーツなど。

[特集]英語で語る恋愛・結婚
[学習コーナー]キーラ・ナイトレイ(俳優)、ポール・クルーグマン(経済学者)ほか

EJ Lecture

日本人が英語で働くということ

[最終回]成功する転職のために

政治、経済、文化、科学、暮らし……など、さまざまな分野に精通する方々を講師に迎え、英語でレクチャーします(全3回)。今回は、日米の経営コンサルタントとしてご活躍されているロッシェル・カップさんのレクチャー最終回。
昨今、日本も転職が珍しくない時代になりました。でも、そもそも自分は何がやりたいのか、どんな仕事に向いているのか、面接でどんなアピールをすればいいのかなど、不安は尽きません。今回は、経営コンサルタントでもあるカップさんが、こうした問題への解決策を論理的に説明してくれます。

本動画の英文スクリプトはENGLISH JOURNAL2019年6月号に掲載されていますが、動画と英文スクリプトは完全には一致しておりませんのであらかじめご了承ください。

Rochelle Kopp
(ロッシェル・カップ)

アメリカ、シカゴ出身。経営コンサルタント、ジャパン・インターカルチュラル・コンサルティング社社長。日本企業の組織活性化とグローバル人材育成を支援。著書に『英語の交渉 直前7時間の技術』(アルク)など。

[特集]英語のおしごと大集合
[学習コーナー]ティモシー・シャラメ(俳優)&スティーヴ・カレル(俳優)、アグネス・チョウ(社会運動家)ほか

EJ Lecture

日本人が英語で働くということ

[第2回]英語での効果的なコミュニケーション

政治、経済、文化、科学、暮らし……など、さまざまな分野に精通する方々を講師に迎え、英語でレクチャーします(全3回)。今回は、日米の経営コンサルタントとしてご活躍されているロッシェル・カップさんのレクチャー第2回。
英語でコミュニケーションする際に、学校で習った表現や、日本人的な感覚をそのまま用いると、気が付かないうちにネイティブスピーカーとの間に誤解が生じて、大問題になることがあります。今回は、そうした失敗を避けるための3つのポイントを、カップさんが実例を交えて説明します。

本動画の英文スクリプトはENGLISH JOURNAL2019年5月号に掲載されていますが、動画と英文スクリプトは完全には一致しておりませんのであらかじめご了承ください。

Rochelle Kopp
(ロッシェル・カップ)

アメリカ、シカゴ出身。経営コンサルタント、ジャパン・インターカルチュラル・コンサルティング社社長。日本企業の組織活性化とグローバル人材育成を支援。著書に『英語の交渉 直前7時間の技術』(アルク)など。

[特集]マインドマップ×自己紹介で好印象スタート!
[学習コーナー]エド・シーラン(ミュージシャン)、ジェイ・ルービン(日本文学翻訳家、研究者)ほか

EJ Lecture

日本人が英語で働くということ

[第1回]日米企業の意思決定方法の違い

政治、経済、文化、科学、暮らし……など、さまざまな分野に精通する方々を講師に迎え、英語でレクチャーします(全3回)。今回は、日米の経営コンサルタントとしてご活躍されているロッシェル・カップさんのレクチャー第1回。
アメリカ企業、中でも躍進目覚ましいIT 分野の企業には、常に世界の注目が集まります。彼らのスピード感に満ちた企業運営の秘訣はどこにあるのか、日本企業との違いは何なのか。今回は誰もが知りたいこのテーマについて、カップさんがわかりやすく解説してくれます。

本動画の英文スクリプトはENGLISH JOURNAL2019年4月号に掲載されていますが、動画と英文スクリプトは完全には一致しておりませんのであらかじめご了承ください。

Rochelle Kopp
(ロッシェル・カップ)

アメリカ、シカゴ出身。経営コンサルタント、ジャパン・インターカルチュラル・コンサルティング社社長。日本企業の組織活性化とグローバル人材育成を支援。著書に『英語の交渉 直前7時間の技術』(アルク)など。

「英語」と「笑い」をテーマに、世界のジョークやコメディーに注目しています。

「笑い」は国境を越える

コメディーで学ぶ英語

日々、英語学習に励んでいる皆さん、たまには思いっきり笑って息抜きしませんか?
ENGLISH JOURNAL 8月号の特集では、「英語」と「笑い」をテーマに、世界のジョークやコメディーに注目しています。
ここでは、「英語で人を笑わせてみたいけれど、なかなか勇気が出ない……」という方のために、日本人スタンダップ・コメディアンのKaoriさんによるアメリカライブツアーの動画をご紹介します。外国人の観客を相手に、英語でパワフルなパフォーマンスを披露するKaoriさんの姿に、きっと勇気をもらえるはずです!

Kaori(かおり)

神奈川県出身。学生時代に、アメリカ、バージニア州のHBCU(歴史的黒人大学)へ留学した経験を持つ。
現在はバイリンガルのスタンダップ・コメディアンとして、日本と海外で活躍中。フジテレビ「全力!脱力タイムズ」に“綾部の通訳” として出演し一躍話題になった。

Twitter:@Kaori_comedy

「身体と英語」特集では、身体にまつわる英語表現はもちろん、「筋トレ」と「スポーツ」というちょっと変わった視点から英語を楽しく学びます。

この夏、鍛えて学んで一石二鳥

筋トレ in English

ENGLISH JOURNAL 7月号の「身体と英語」特集では、身体にまつわる英語表現はもちろん、「筋トレ」と「スポーツ」というちょっと変わった視点から英語を楽しく学びます。その中のPart 2(本誌pp. 32~36)にて、「英語で行う筋トレ」を紹介しています。
今回は特別に、横山カズ先生、澤田健治両先生による英語での実演筋トレ動画を大公開!
「誰でも」「どこでも」「いつでも」できるトレーニングを、ぜひ動画を見ながら、英語で取り組んでみてください。

  • ●トレーニング前後にはストレッチを行い、けがのないように注意しましょう。
  • ●トレーニング中は、こまめに水分を補給して熱中症予防に努めましょう。
  • ●トレーニングは、身体に痛みや不調を感じたら中止するなど、無理なく行ってください。

Workout 1bdominal Muscles 腹筋 & Bicycle Crunches バイシクル・クランチ

割れた腹筋とまではいかなくても、夏までにたるんだおなかをなんとかしたい!
と思っている人は多いのではないでしょうか?
ここでは、腹筋を鍛えるトレーニングに挑戦してみましょう!

Workout 2Back Muscles 背筋 & Good-Mornings グッドモーニング

前から見た姿だけでなく、後ろ姿がかっこいい人はすてきですよね。
ここでは、背筋を鍛えるトレーニングに挑戦してみましょう!

Workout 3Pectorals 胸筋 & Push-Ups プッシュアップ(腕立て伏せ)

胸筋をつけることで、男性は厚い胸板、女性はバストアップを目指すことができます。
ここでは、胸筋を鍛えるトレーニングに挑戦してみましょう!

Workout 4Lower Body 下半身 & Squats スクワット

太ももなど「大きな筋肉」がある下半身は、基礎代謝アップの要です。
ここでは、下半身の筋肉を鍛えるトレーニングに挑戦してみましょう!

監修・出演

横山カズ(よこやまかず)

同時通訳者。英語講師。リクルート・スタディサプリENGLISH 講師。
中高大と少林寺拳法・柔道を続け、20代で外国人向けナイトクラブのバウンサー(トラブル処理係)を経験。キックボクシング、アームレスリング(2012年三重県大会無差別級優勝)など格闘家としての顔も持つ。
著書に『パワー音読入門』(アルク)など。

Twitter:@KAZ_TheNatural

出演

澤田健治(さわだけんじ)

TOEIC&英語スクール「澤田塾」代表。日英翻訳者。「スコアアップ」と「使える英語」を両立するTOEIC 指導および独自の実用英語指導を実践中。バスケット歴25年。著書に『TOEIC®テスト最強攻略PART1&2』(コスモピア)など。

ENGLISH JOURNAL 4月号の特集では、「学習×コミュニケーション大作戦」として、実際に英語を使うために大切なコミュニケーションについて取り上げています。

相手に誤解されない!思いが120%伝わる!

ノンバーバル・コミュニケーショントレーニング

ENGLISH JOURNAL 4月号の特集では、「学習×コミュニケーション大作戦」として、実際に英語を使うために大切なコミュニケーションについて取り上げています。
その中のSTEP2(本誌pp. 38~43)にて、「ノンバーバル・コミュニケーション※」を身に付けるためのトレーニングを紹介しています。 今回は特別に、その実演動画を大公開!
ぜひ動画を見ながら、頭だけでなく体も動かしてトレーニングに取り組んでみてください。

※Nonverbal Communication(非言語コミュニケーション):「言葉」以外の要素を使って、相手とコミュニケーションをとる方法。

WARM-UP顔の体操

ノンバーバル・コミュニケーションのトレーニングに入る前に、準備として「顔の体操」を行いましょう!

TIP 1Posture(姿勢)

自信を持って英語を話すために、まずは「姿勢」を正しましょう!

TIP 2Eye Contact(アイコンタクト)

日本人が苦手な「アイコンタクト」をマスターしましょう!

TIP 3Smile(笑顔)

会話でいちばん大事な「笑顔」を常に心掛けましょう!

TIP 4Voice(声)

英語を話すときの「声」を思いどおりにあやつるスキルを学びましょう!

①おなかから声を出す

②低めの声を意識する

③話の内容と声のトーンを合わせる

ExtraTIP 1~4のまとめ

これまで学んできた、TIP 1「姿勢」・TIP 2「アイコンタクト」・TIP 3「笑顔」・TIP 4「声」のポイントすべてを意識して、簡単な自己紹介をしてみましょう!

監修・出演

Janica Southwick
(ジャニカ・サウスウィック)

アメリカ、ユタ州出身。「基礎英語1 〜 3」(NHK)などのTV・ラジオ番組で活躍。また、イメージコンサルタントとして、大企業の研修などでノンバーバル・コミュニケーションをコーチングした実績を持つ。

出演

京香

タレント・声優。アメリカ、ロサンゼルス出身。2011 年「第36回ホリプロタレントスカウトキャラバン〜次世代声優アーティストオーディション〜」
ファイナリスト。声優、イベントのキャスターなどとして活躍中。