アルク・ライブラリー ネイティブ感覚 基本動詞使い分けブック


アルク・ライブラリー ネイティブ感覚 基本動詞使い分けブック

see? look at? それともwatch? もっと通じる英語のための必修210語

あなたの英語が伝わらないのは、その動詞のせいです! ―英文の核となる210個の「基本動詞」にフォーカスし、簡単なクイズと丁寧な解説、ヴィヴィッドな例文で、それぞれの動詞の持つ個性とニュアンスの違いを学習。もっと自信を持って英語を使えるようになりましょう。
※本書は2004年刊行『[通勤電車シリーズ] 似たもの動詞 使い分けクリニック』に加筆し、新書化したものです。

あなたはその場の状況に応じた正しい動詞が選べていますか?

「教える」はteachじゃない?/pushとpressを使い分けるポイントは?/dislikeとhateは、どっちがより「嫌い」?/studyの「勉強する」以外の意味って?/discussとdebateの差は何? etc...本書は、40年近く日本人の英語を指導してきたアメリカ人のファロン先生が、学習者が間違えやすい動詞を精選。日本語の46個の動詞に対し、複数の類語を使い分けなければならない英語の動詞、計210語を、楽しく身に付けます。それぞれの動詞が持つ微妙なニュアンスの違いを、丁寧な解説とイキイキとした例文で学びましょう。

価格 1,100円
商品構成 本(B6判変形、縦174×横112×厚さ15㎜、208ページ)
著者 ルース・ファロン
発売日 2019年07月11日
商品コード 7019051
ISBN 9784757433441