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ITコンサルタントに強い転職エージェントおすすめ比較12選!未経験・ハイクラス別

ITコンサルタントに強い転職エージェントおすすめ比較!未経験・ハイクラス別

「ITコンサルに強い転職エージェントはどこか」と、比較に迷っていませんか?

「DX動向2025」は、業務の変革を設計する「ビジネスアーキテクト」の不足を示しています。DXに取り組む企業の49.8%が「大幅に不足している」と回答しました。※1

転職を成功させるには、自身に合ったエージェントの活用が重要です。

【結論:転職エージェントの選び方!】
▶SE・SIer出身ならIT特化型
▶コンサル経験者ならハイクラス向け
▶ITの実務経験がないなら未経験向け

\ITコンサル転職に!/

転職エージェント3選
Geekly
求人比較!
IT転職支援実績15年※2
ITコンサルタント求人を紹介
ユニゾンキャリア
現在地の整理!
年収UP率 約93%※3
IT/Web専門の転職エージェント
レバテックキャリア年間累計7,000回以上の企業ヒアリング※4
職務経歴書の添削に対応

この記事では、経歴別に転職エージェント12社を選び方や使い方も合わせて比較します。

この記事でわかること
  • ITコンサルに強い12社の比較
  • 経歴に合う転職エージェント
  • エージェントを使うときのコツ

※1:出典元:独立行政法人情報処理推進機構(IPA)「DX動向2025(データ集)」
※2:出典元:Geekly公式サイト/2025年8月時点
※3:出典元:ユニゾンキャリア公式サイト/2025年1月~2025年8月の実績
※4:出典元:レバテックキャリア公式サイト

目次

ITコンサルに強い転職エージェント12社を一覧表で比較

経歴から合うタイプを選ぶ診断(ITの実務経験の有無→コンサル経験・年収アップ志向の有無→SE・SIer出身向け/ハイクラス向け/未経験向け)

ITコンサルへの転職では、経歴に合うタイプの転職エージェントを選ぶことが大切です。

経歴と希望によって、合うタイプは次の3つに分かれます。

転職エージェントの3タイプ
  • ITの実務経験がない→未経験向け
  • コンサル経験か年収アップ狙い→ハイクラス向け
  • SE・SIerで開発を担当→SE・SIer出身向け

12社の特徴と向いている人のタイプを、次の表にまとめました。

スクロールできます
サービス名タイプ特徴こんな人に
Geekly
Geekly
SE・SIer出身・IT・Web・ゲーム業界に特化
・ITコンサル・PMOの求人を扱う
SEの経験を活かしてITコンサルを目指す人
ユニゾンキャリア
ユニゾンキャリア
SE・SIer出身・年収UP率 約93%※3
・IT/Web専門の転職支援
SEからITコンサルへ移りたい人
レバテックキャリア
レバテックキャリア
SE・SIer出身・年間累計7,000回以上の企業ヒアリング※4
・職務経歴書の添削に対応
書類選考の通過率を上げたい人
ビズリーチ
ビズリーチ
ハイクラス・年収1,000万円以上の求人が5割以上※5
・企業やヘッドハンターからスカウトが届く
年収を上げたいコンサル経験者
リクルートダイレクトスカウト
リクルートダイレクトスカウト
ハイクラス・登録ヘッドハンター約10,000名※6
・レジュメの登録でスカウトが届く
在職中に効率よく求人を集めたい人
dodaX
doda X
ハイクラス・ヘッドハンター約7,400人※7
・ハイクラス向けのスカウト型
ヘッドハンターと求人を選びたい人
JACリクルートメント
JACリクルートメント
ハイクラス・転職者の59.5%が年収アップ※8
・英文レジュメと英語面接の対策
外資系のITコンサルを目指す人
ランスタッド
ランスタッド
ハイクラス・世界39の国と地域で事業を展開※9
・採用面接に担当者が同行
グローバル企業を狙う人
myvisionマイビジョン
MyVisionコンサルティング
ハイクラス・平均年収UP額156万円※10
・コンサルファームの求人に特化
コンサルファームを本命にする人
キャリアスタート
キャリスタカレッジ
未経験・受講期間2週間の無料講座
・未経験からITエンジニアを目指す
ITの実務経験がない人
キャリアカンパニー
キャリアカンパニー
未経験・定着率98%※11
・未経験からエンジニア転職を支援
IT職で経験を積みたい人
リクルートエージェント
リクルートエージェント
未経験・転職決定数No.1※12
・幅広い職種の求人を扱う総合型
ほかの職種の求人とも比べたい人

※3:出典元:ユニゾンキャリア公式サイト/2025年1月~2025年8月の実績
※4:出典元:レバテックキャリア公式サイト
※5:出典元:ビズリーチ公式サイト/2026年1月末時点
※6:出典元:リクルートダイレクトスカウト「RECRUIT DIRECT SCOUT HEADHUNTER AWARD 2025開催」
※7:出典元:doda X公式サイト/2026年7月時点
※8:出典元:JACリクルートメント公式サイト/2025年9月~2026年8月の実績
※9:出典元:ランスタッド公式サイト/2026年4月時点
※10:出典元:MyVisionコンサルティング公式サイト/2026年1月の実績
※11:出典元:キャリアカンパニー公式サイト
※12:出典元:リクルートエージェント公式サイト/2025年度の実績

【SE・SIer出身向け】ITコンサルへの転職に強いIT特化型エージェント3選

【SE・SIer出身向け】ITコンサルへの転職に強いIT特化型エージェント3選
サービス名特徴
Geekly
Geekly
・ITコンサル・PMOの求人あり
・上流型・技術型の案件で絞り込み
・IT・Web・ゲーム業界に特化
ユニゾンキャリア
ユニゾンキャリア
・元エンジニアの業界精通アドバイザー
・選考データをもとに面接対策
・年収UP率 約93%※3
レバテックキャリア
レバテックキャリア
・ITコンサル・PMOの職種で検索可能
・応募先に合わせて職務経歴書を添削
・年間累計7,000回以上の企業ヒアリング※4

※3:出典元:ユニゾンキャリア公式サイト/2025年1月~2025年8月の実績
※4:出典元:レバテックキャリア公式サイト

SE・SIer出身の人には、IT特化型の転職エージェントがおすすめです。

IT知識のあるアドバイザーが、経験や実績を元に求人を紹介してくれます。ここでは、IT特化型でおすすめの転職エージェントを見ていきましょう。

※仕事の違いは「【内部リンク設置予定】ITコンサルとSIerの違い」で解説しています。

Geekly|ITコンサル・PMOの求人を職種とスキルで絞れる

(引用元:Geekly)

おすすめの特徴
  • IT・Web・ゲーム業界専門
  • ITコンサル職の求人区分あり
  • 上流型・技術型の案件で絞れる

Geeklyは、IT・Web・ゲーム業界に特化した転職エージェントです。

求人検索では、「ITコンサルタント・システムコンサルタント」を選べます。「PMO」「上流型コンサル案件」「技術型コンサル案件」など、細かく指定することも可能です。

IT転職の支援実績は15年以上。※2

こだわりの条件で求人を選びたい方は、Geeklyがおすすめです。

※2:出典元:Geekly公式サイト/2025年8月時点

内容詳細
運営会社株式会社ギークリー
有料職業紹介事業許可番号:13-ユ-305272
公開求人数36,578件(2026年10月時点)
非公開求人数非公開
対応エリア東京・大阪(拠点所在地)
料金完全無料

\PMOの経験を活かすなら/

【関連記事】Geeklyはやばい?評判・口コミ

ユニゾンキャリア|SEからITコンサルへの転職支援事例を公開

(引用元:ユニゾンキャリア)

おすすめの特徴
  • エンジニアからITコンサルへの転職事例を公開
  • 企業ごとの選考傾向を踏まえた面接対策
  • 年収UP率 約93%※3

ユニゾンキャリアは、IT/Web専門の転職エージェントです。

IT業界に精通したアドバイザーが、求職者の適性に合ったコンサル求人を提案してくれます。企業ごとの詳細なデータをもとに、具体的な面接対策ができるのも特徴です。

エンジニア実務経験者の年収UP率は約93%。※3

SEからITコンサルへの転職を成功させたい方は、まず登録しておくとよいでしょう。

※3:出典元:ユニゾンキャリア公式サイト/2025年1月~2025年8月の実績

内容詳細
運営会社株式会社ユニゾン・テクノロジー
有料職業紹介事業許可番号:13-ユ-313348
公開求人数非公開
非公開求人数非公開
対応エリア東京(拠点所在地)
料金完全無料

\SEからITコンサルを目指す/

【関連記事】ユニゾンキャリアの評判・口コミ

レバテックキャリア|ITコンサル求人に合わせて職務経歴書を添削

レバテックキャリア

(引用元:レバテックキャリア)

おすすめの特徴
  • 応募先に合わせて職務経歴書を添削
  • 年間累計7,000回以上の企業ヒアリング※4
  • ITコンサル・PMOの職種で検索

レバテックキャリアは、IT業界のトレンドに精通した実績のある転職エージェントです。

担当者は年間累計7,000回以上、企業に足を運び、現場の声を聞いています。※4蓄積した企業ごとのデータをもとに、職務経歴書を添削できるのが強みです。

3人に2人が年収70万円UPを実現しているのもポイント。※13

ITコンサルでキャリアアップを狙いたい方に価値の高い転職エージェントです。

※4:出典元:レバテックキャリア公式サイト
※13:出典元:レバテックキャリア公式サイト/2023年1月~2024年3月の実績

内容詳細
運営会社レバテック株式会社
有料職業紹介事業許可番号:13-ユ-308734
公開求人数56,014件(2026年10月時点)
非公開求人数非公開
対応エリア東京・札幌・名古屋・大阪・広島・福岡(拠点所在地)
料金完全無料

\書類選考から対策するなら/

【関連記事】レバテックキャリアは評判悪い?断られた?

【ハイクラス向け】ITコンサルにおすすめの転職エージェント6選

【ハイクラス向け】ITコンサルにおすすめの転職エージェント6選:スカウト型とエージェント型の違い
サービス名特徴
ビズリーチ
ビズリーチ
・企業とヘッドハンターからスカウト
・在籍企業名を伏せて登録できる
・年収1,000万円以上の求人が5割以上※5
リクルートダイレクトスカウト
リクルートダイレクトスカウト
・簡単入力でレジュメが完成
・企業ともチャットでやりとり
・登録ヘッドハンター約10,000名※6
dodaX
doda X
・ヘッドハンターをランクで選べる
・自分で求人を探して面談を希望
・ヘッドハンター約7,400人※7
JACリクルートメント
JACリクルートメント
・英文レジュメの作成を支援
・外資系向けの英語面接対策
・転職者の59.5%が年収アップ※8
ランスタッド
ランスタッド
・採用面接に担当者が同行
・外資系・グローバル企業に強い
・世界39の国と地域で事業を展開※9
myvisionマイビジョン
MyVisionコンサルティング
・国内のほぼ全ファームが対象
・元コンサルタントとの模擬面接
・平均年収UP額156万円※10

※5:出典元:ビズリーチ公式サイト/2026年1月末時点
※6:出典元:リクルートダイレクトスカウト「RECRUIT DIRECT SCOUT HEADHUNTER AWARD 2025開催」
※7:出典元:doda X公式サイト/2026年7月時点
※8:出典元:JACリクルートメント公式サイト/2025年9月~2026年8月の実績
※9:出典元:ランスタッド公式サイト/2026年4月時点
※10:出典元:MyVisionコンサルティング公式サイト/2026年1月の実績

ハイクラス向けの転職エージェントは、スカウト型とエージェント型を併用するのがおすすめです。

スカウト型は、レジュメを登録して企業やヘッドハンターのスカウトを待つ仕組みです。一方、エージェント型は、非公開求人の提案から選考対策まで伴走します。

ここでは、2つの型の併用を前提に6社を紹介します。

ビズリーチ|年収1,000万円以上のITコンサル求人が届く

ビズリーチ

(引用元:ビズリーチ)

おすすめの特徴
  • 年収1,000万円以上の求人が5割以上※5
  • 在籍企業名を伏せて登録できる
  • 特定の企業をブロックできる

ビズリーチは、ハイクラス向けのスカウト型転職サイトです。

半分以上の求人が年収1,000万円以上で、キャリアアップや年収アップを狙いたい方に最適。※5企業だけでなく、9,500人以上のヘッドハンターからスカウトが届きます。※14

現職がバレないように、名前を伏せて登録できるのもポイント。

国内・海外問わず質の高い企業のスカウトを受けたい方は、ビズリーチがおすすめです。

※5:出典元:ビズリーチ公式サイト/2026年1月末時点
※14:出典元:ビズリーチ公式サイト/2026年7月末時点

内容詳細
運営会社株式会社ビズリーチ
有料職業紹介事業許可番号:13-ユ-302647
公開求人数64,727件(2026年10月時点)
非公開求人数非公開
対応エリア東京・大阪・名古屋・福岡・静岡・広島(拠点所在地)
料金無料(有料プランあり)

\今の勤務先に知られずに探すなら/

【関連記事】ビズリーチの評判!最悪?をチェックする

リクルートダイレクトスカウト|レジュメ作成でITコンサルのスカウトが届く

リクルートダイレクトスカウト

(引用元:リクルートダイレクトスカウト)

おすすめの特徴
  • 簡単入力でレジュメを作成
  • 登録ヘッドハンター約10,000名※6
  • やりとりはチャットで完結

リクルートダイレクトスカウトは、企業やエージェントから直接スカウトが届く転職サービスです。

レジュメは簡単な質問に答えるだけで完成します。企業が求める人材要件をAIが分析し、求職者にマッチしたITコンサル求人を提案します。

スカウトだけでなく「気になる」ボタンで、企業に自ら意思を伝えることも可能です。

効率的にITコンサル転職を進めたい方は登録しておいて損はありません。

※6:出典元:リクルートダイレクトスカウト「RECRUIT DIRECT SCOUT HEADHUNTER AWARD 2025開催」

内容詳細
運営会社株式会社リクルート
有料職業紹介事業許可番号:13-ユ-317880
公開求人数654,753件(2026年10月時点)
非公開求人数非公開
対応エリア全国
料金無料

\在職中にスカウトを集めるなら/

【関連記事】リクルートダイレクトスカウトの評判!をチェックする

doda X|ITコンサル求人をSランクのヘッドハンターと探せる

doda X

(引用元:doda X)

おすすめの特徴
  • Sランクのヘッドハンターがわかる
  • ヘッドハンター約7,400人※7
  • 求人を探して面談を希望できる

doda Xは、ヘッドハンターからスカウトが届くハイクラス向けの転職サービスです。

年収800~2,000万の非公開求人が充実。※15ITコンサルを含む上流工程の求人が見つかります。

送信数が限られた「プラチナスカウト」「ダイヤモンドスカウト」も特徴です。企業やヘッドハンターの本気度を測れます。自分の市場価値を冷静に判断する際も役立つでしょう。

年収を数百万単位でアップさせたい方は、doda Xがおすすめです。

※7:出典元:doda X公式サイト/2026年7月時点
※15:出典元:doda X公式サイト「doda Xのサービスとは」

内容詳細
運営会社パーソルキャリア株式会社
有料職業紹介事業許可番号:13-ユ-304785
公開求人数121,320件(2026年10月時点)
非公開求人数非公開
対応エリア全国
料金無料

\ヘッドハンターを実績で選ぶなら/

【関連記事】doda Xの評判口コミをチェックする

JACリクルートメント|英文レジュメと英語面接対策で外資ITコンサルへ

JACリクルートメント

(引用元:JACリクルートメント)

おすすめの特徴
  • 英文レジュメの作成を支援
  • 英語面接の対策に対応
  • 転職者の59.5%が年収アップ※8

JACリクルートメントは、管理職・専門職などのハイクラス転職に特化した転職エージェントです。

外資系の選考対策にも強く、英文レジュメの添削や英語面接のサポートも行っています。企業と求職者に同じ担当者がつくため、求人のマッチ度が高いのも強みです。

転職者の59.5%が年収アップに成功。※8平均の年収アップ額は137.8万円となっています。※8

外資のITコンサルも視野に入れたい方におすすめのエージェントです。

※8:出典元:JACリクルートメント公式サイト/2025年9月~2026年8月の実績

内容詳細
運営会社株式会社ジェイエイシーリクルートメント
有料職業紹介事業許可番号:13-ユ-010227
公開求人数61,428件(2026年10月時点)
非公開求人数非公開
対応エリア国内13拠点(東京・北海道・東北・北関東・横浜・静岡・浜松・名古屋・京都・大阪・神戸・中国・福岡)・海外11か国
料金無料

\外資系のITコンサルを狙うなら/

【関連記事】JACリクルートメントの評判!をチェックする

ランスタッド|ITコンサルの採用面接に担当者が同行

ランスタッド

(引用元:ランスタッド)

おすすめの特徴
  • 採用面接に担当者が同行
  • 応募書類へのアドバイスに対応
  • 世界39の国と地域で事業を展開※9

ランスタッドは、外資系・グローバル企業に強いハイクラス向けの転職エージェントです。

世界39カ国で事業を展開しており、広いネットワークを持っています。※9コンサルファーム、ITベンダー、DX推進など、グローバルでハイクラスな求人が多いです。

担当者は採用面接に同行。条件交渉や入社後のフォローなども任せられます。

SEやPMなどの経験をITコンサルに活かしたい方は、ランスタッドがおすすめです。

※9:出典元:ランスタッド公式サイト/2026年4月時点

内容詳細
運営会社ランスタッド株式会社
有料職業紹介事業許可番号:13-ユ-010554
公開求人数4,312件(2026年10月時点)
非公開求人数非公開
対応エリア国内91拠点(2026年8月1日時点)
料金無料

\面接まで担当者と進むなら/

MyVisionコンサルティング|BIG4などITコンサルの主要ファームを網羅

(引用元:MyVisionコンサルティング)

おすすめの特徴
  • 国内のほぼ全ファームを紹介
  • 元コンサルタントと模擬面接
  • 平均年収UP額156万円※10

MyVisionコンサルティングは、コンサル業界に特化した転職エージェントです。

国内の主要コンサルファームを網羅しているのが特徴。アクセンチュア、BIG4、日系ファームなど、有名企業への転職も支援しています。

元コンサルタントによる模擬面接が受けられるのも強みです。年収アップを実現した人のアップ額は平均156万円となっています。※10

コンサルのプロに伴走してほしい方は、転職活動の前に登録しておきましょう。

※10:出典元:MyVisionコンサルティング公式サイト/2026年1月の実績

内容詳細
運営会社株式会社MyVision
有料職業紹介事業許可番号:13-ユ-314719
公開求人数非公開
非公開求人数非公開
対応エリア東京(拠点所在地)
料金無料

\ファームの面接を練習するなら/

【関連記事】MyVisionコンサルティングの評判口コミ!をチェックする

【未経験向け】ITコンサルを目指す人の転職エージェント3選

【未経験向け】ITコンサルを目指す人の転職エージェント3選:未経験からITコンサルを目指す道筋
サービス名特徴
キャリアスタート
キャリスタカレッジ
・2週間の無料研修でITスキルを習得
・資格試験に向けた模擬テスト
・企業ごとの面接トレーニング
キャリアカンパニー
キャリアカンパニー
・約160時間の動画講座で資格学習
・転職サポート利用でスクール無料
・定着率98%※11
リクルートエージェント
リクルートエージェント
・IT/システムコンサル職の指定検索
・業界未経験歓迎の条件で絞込み可能
・転職決定数No.1※12

※11:出典元:キャリアカンパニー公式サイト
※12:出典元:リクルートエージェント公式サイト/2025年度の実績

未経験からITコンサルタントを目指すには、SEなどのIT職で経験を積むのが現実的です。

厚生労働省のjob tagは、ITコンサルタントの課題整理や分析をSEの仕事に近いとしています。

IT職への入口になるのが、キャリスタカレッジとキャリアカンパニーです。ITコンサルの求人そのものは、リクルートエージェントで探せます。

キャリスタカレッジ|ITコンサルの前にIT職を目指す2週間の無料講座

キャリスタカレッジ(ITエンジニア未経験用転職エージェント)

(引用元:キャリスタカレッジ)

おすすめの特徴
  • 受講期間2週間の無料研修
  • 資格試験に向けた模擬テスト
  • 企業ごとの面接トレーニング

キャリスタカレッジは、未経験者にIT研修と就職支援を無料で受けられる転職サービスです。

受講期間は2週間。動画で受講する形式です。CCNAやLPICなどの資格取得に向けた模擬テストも受けられます。研修後は、適正に合った求人を紹介してもらえます。

未経験でも、短期間でITの基礎を身につけられるのがメリットです。

ITコンサルを見据えた転職を実現したい方は、キャリスタカレッジに登録しましょう。

内容詳細
運営会社キャリアスタート株式会社
有料職業紹介事業許可番号:13-ユ-305582
公開求人数非公開
非公開求人数非公開
対応エリア東京・大阪・福岡(拠点所在地)
料金完全無料

\まずエンジニア職に就くなら/

キャリアカンパニー|160時間の動画でCCNAやAWSを無料学習

キャリアカンパニー

(引用元:キャリアカンパニー)

おすすめの特徴
  • 160時間分のアニメーション講座
  • 転職サポート利用でスクール無料
  • 定着率98%※11

キャリアカンパニーは、IT未経験者と若手エンジニアの転職を支援するエージェントです。

IT未経験向けに無料のオンラインスクールを提供しています。合計160時間の動画講義で、資格取得に向けた学習が可能です。AWSやPythonなどの知識を身につけたい人にも向いています。

キャリアカンパニーで転職した人の入社後1年間の定着率は98%です。※11

3,000社以上の企業ネットワークを使って、条件に近い企業に出会いたい方におすすめです。

※11:出典元:キャリアカンパニー公式サイト

内容詳細
運営会社株式会社エンデバース
有料職業紹介事業許可番号:13-ユ-315027
公開求人数非公開
非公開求人数非公開
対応エリア東京(拠点所在地)
料金完全無料

\資格を取りながら転職するなら/

リクルートエージェント|未経験可のITコンサル求人多数

(引用元:リクルートエージェント)

おすすめの特徴
  • 転職決定数No.1※12
  • IT/システムコンサルタントの職種区分
  • 業界未経験歓迎の条件で絞り込み

リクルートエージェントは、業界や職種を問わず求人をそろえる総合型の転職エージェントです。

求人検索では「IT/システムコンサルタント」で絞り込めます。さらに、SAP/ERP導入やセキュリティのコンサルタントと細かく検索することも可能です。

こだわり条件の「業界未経験歓迎」を組み合わせれば、効率的に未経験OKの求人を表示できます。

転職決定数No.1の圧倒的な求人数が強みです。※12

IT転職の成功率を上げたい方は、マストで登録しておきましょう。

※12:出典元:リクルートエージェント公式サイト/2025年度の実績

内容詳細
運営会社株式会社インディードリクルートパートナーズ
有料職業紹介事業許可番号:13-ユ-317880
公開求人数約82万件(2026年9月29日時点)
非公開求人数約24万件(2026年9月29日時点)
対応エリア東京・札幌・仙台ほか全17拠点(拠点所在地)
料金無料

\未経験可のITコンサル求人も確認!/

【関連記事】リクルートエージェントの評判口コミ

【年代別】ITコンサルの転職で使うべきエージェント

【年代別】ITコンサルの転職で使うべきエージェント(20代=IT特化型+未経験向け/30代=ハイクラス型/40代以上=スカウト型)
スクロールできます
年代使うタイプ主な転職エージェント理由
20代IT特化型+未経験向け・Geekly
・ユニゾンキャリア
・キャリアカンパニー
コンサル未経験からの入社が多い
30代ハイクラス向け・ビズリーチ
・JACリクルートメント
・MyVisionコンサルティング
PMOや管理の経験が評価の材料になる
40代以上スカウト型・ビズリーチ
・リクルートダイレクトスカウト
・doda X
管理職の求人がスカウトで届く

ここでは、年代別におすすめの転職エージェントについて見ていきましょう。

20代はIT特化型と未経験向けを併用する

20代は、IT特化型と未経験向けの転職エージェントを併用するのがおすすめ。

コンサルファームへの転職者のうち約8割はコンサル未経験者です。その内、前職がIT・エンジニアだった人は4割以上を占めています。※16

開発経験がある人はIT特化型。実務経験がない人は未経験向けの転職エージェントを活用しましょう。

※16:出典元:株式会社MyVision「コンサル転職者データを分析 ― 8割が異業種出身、中心は25〜34歳」

30代はPMO経験を武器にハイクラス型を使う

30代は、PMOやプロジェクト管理の経験を示してハイクラス型を使うのがおすすめです。

ハイクラス求人は、即戦力になれる人材が求められます。職務経歴書には、担当した案件の規模や管理した人数を数字で書くのがポイントです。

PMOの実績を数字で示し、ハイクラス向けの求人に即戦力として応募してください。

40代以上は管理職スカウトが届くハイクラス型

40代以上は、管理職の求人がスカウトとハイクラスの組み合わせが有効です。

スカウト型のビズリーチは、経営幹部や管理職に向けた高年収の求人を掲載しています。リクルートダイレクトスカウトやdoda Xでも、ヘッドハンターからのスカウトを受け取れます。

マネジメントの経験を前面に出し、スカウト型で管理職の求人を集めるのがコツです。

※年齢の目安は「【内部リンク設置予定】ITコンサルになるには」で解説しています。

ITコンサルの転職エージェントの選び方5つのポイント

ITコンサルの転職エージェントの選び方5つのポイント(求人・支援実績・専門のアドバイザー・選考対策・口コミ)
ITコンサルの転職エージェントの選び方
  • ITコンサルの職種区分で選ぶ
  • 支援実績と担当者の経歴を見る
  • 模擬面接の有無と口コミを比べる

1. ITコンサルの求人を多く扱っているか

ITコンサルの求人数が多い転職エージェントを選ぶことが大切です。

各社の求人数は検索の職種区分で確認できます。

例えば、Geeklyの職種には「ITコンサルタント・システムコンサルタント」があります。リクルートエージェントは、「IT/システムコンサルタント」の職種で検索可能です。

求人数が多ければ、転職成功の可能性も広がります。

2. ITコンサルタントの転職支援実績があるか

過去にITコンサル転職の成功例があるかも選定ポイントです。

MyVisionコンサルティングは「コンサル業界 転職支援実績 No.1」と発表。※17特定の業界に特化したサービスだからこそ、的確な選考対策が期待できます。

転職支援、内定率、定着率あたりの実績を確認しておくと安心です。

※17:出典元:MyVisionコンサルティング公式サイト/2025年4月~2026年3月の実績

3. ITコンサル専門のアドバイザーがいるか

ITコンサル業界に精通した専門のアドバイザーがいるかも1つの選定ポイントです。

MyVisionコンサルティングでは、ファーム出身者かコンサル転職の支援実績を持つ人が担当します。ユニゾンキャリアも、IT職に精通したアドバイザーが転職を支援してくれます。

転職エージェントを選ぶ際は、事前にどんな担当者がつくのかも確認するようにしましょう。

4. ケース面接やフェルミ推定の対策があるか

ITコンサルに転職したい場合は、面接対策に強いことも選定ポイントになります。

ケース面接やフェルミ推定は、DXや業務推進系のコンサル職の面接に多いです。課題解決や論理的思考力が見られるので、事前の対策が欠かせません。

MyVisionコンサルティングでは、元コンサルタントが面接官役を務める模擬面接が受けられます。

コンサル系の面接対策に力を入れている転職エージェントを選びましょう。

5. ITコンサル転職者の口コミや評判はどうか

転職エージェントをすでに利用した人の口コミを参考にする方法もあります。

ITコンサルの転職に使った口コミや評判があれば、サービスの質を判断するのに役立つでしょう。ただし、口コミや評判のなかには必要以上にネガティブなものもあります。

あくまでも参考程度にして、気になる転職エージェントは実際に使ってみることが大切です。

ITコンサルへの転職で転職エージェントを使うメリット

ITコンサルへの転職で転職エージェントを使うメリット(非公開求人・ケース面接の対策・ファームの内情)
ITコンサル転職で転職エージェントを使うメリット
  • 非公開のITコンサル求人に応募できる
  • ファームの傾向に合わせて面接対策
  • 求人票にない案件比率がわかる

ここでは、転職エージェントを使うメリットを3つ紹介します。

ITコンサルの転職を成功させるために、活用ポイントをチェックしておきましょう。

非公開のITコンサル求人を獲得できる

転職エージェントは、非公開のITコンサル求人を紹介してもらえるのがメリットです。

新規事業の立ち上げによる採用などを、競合に知られたくないと考える企業は少なくありません。信頼のおけるエージェント経由で人材を紹介してもらいたいと考える企業もいます。

好条件なITコンサル求人は非公開で募集されることが多いです。ランスタッドでは企業から依頼される求人の約80%が非公開求人です。※18

ITコンサル求人の質と幅を広げたい場合は、非公開求人に注目してみてください。

※18:出典元:ランスタッド公式サイト

ファーム別の過去問でケース面接の対策ができる

転職エージェントは、ファームごとにケース面接を対策できるのもメリットです。

ケース面接の問題は、戦略系・総合系・IT系などファームの種類ごとに違います。転職エージェントは、過去問の傾向から的確な対策を行えるのがメリットです。

MyVisionコンサルティングでは、過去数千件の面接を分析した想定頻出問答集が使えます。ユニゾンキャリアも、企業ごとの選考データで面接対策を行っています。

市販の例題にはない、具体的な面接対策をできるのが強みです。

案件比率などファームの内情を確認できる

転職エージェントは、求人票に載らないファームごとの詳細情報を確認できます。

実際のプロジェクト、残業時間、チームの雰囲気など、リアルな情報がわかります。昇進スピードや評価基準なども共有してくれるので、ミスマッチも防げるでしょう。

ユニゾンキャリアは、賞与額や案件比率などの内部情報も共有してもらえます。

一般には出回らない情報をチェックできるのは、転職エージェントならではのメリットです。

※ITコンサルの働き方の実態は「ITコンサルはやめとけ?」で解説しています。

ITコンサル転職でエージェントを使うデメリット

ITコンサル転職でエージェントを使うデメリット(担当者の差→担当変更を依頼/SIer求人中心の提案→希望職種を伝えて特化型を併用)
ITコンサル転職でエージェントを使うデメリット
  • 担当者の知識と対応に差がある
  • 合わなければ担当変更を依頼
  • 希望職種を先に伝えてSIer寄りを防ぐ

転職エージェントのデメリットは、担当者による差とSIer寄りの提案の2つです。どちらも使い方で防げます。

担当者のITコンサル知識や対応に差がある

転職エージェントの支援の質は、担当者のITコンサル知識と対応の仕方で差が出ます。

コンサル職やIT・デジタル関連の知識がない担当者もいます。知識不足から希望条件と異なる提案を受ける場合もあるでしょう。また、連絡の回数が多い担当者は、転職活動において負担になりやすいです。

こうした相性の問題は、担当者の変更で解決できます。

担当者の相性がイマイチな場合は、気軽に運営へ相談してみてください。

SIer求人中心の提案になりやすい

IT特化型の転職エージェントでは、SIerの開発職を中心とした提案になりやすい傾向があります。

IT特化型は、エンジニア職の転職支援を中心にしているサービスです。SE経験者が希望を伝えずに相談すると、これまでの経験に近いSIer求人を紹介されることも。

初回面談の際は、ITコンサル職を希望している旨をしっかり伝えることが重要です。

コンサル特化型と合わせて活用すれば、より広い選択肢から求人を決められるようになります。

ITコンサル向けの転職エージェントを利用する流れ

ITコンサル向けの転職エージェントを利用する流れ:6ステップ(登録→面談→求人紹介→応募→選考→内定・退職手続き)
STEP
公式サイトから無料登録
  • 氏名・連絡先・職歴などの基本情報を入力
  • 要件定義やPMOなどの担当工程も記入
  • 登録後、担当者から面談日程の連絡が届く
STEP
キャリアアドバイザーとの面談
  • 経歴・希望年収・転職時期をヒアリング
  • ITコンサルを目指す理由も一緒に整理
  • オンライン面談にも対応
STEP
非公開求人を含む求人紹介
  • 希望に合うITコンサル求人を厳選して紹介
  • ファームごとの案件比率や社風も共有
  • 比較したうえで応募する企業を決める
STEP
応募・書類選考
  • 職務経歴書を応募先に合わせて添削
  • 上流工程の実績を数字で示す書き方を助言
  • 担当者が企業へ推薦して応募を代行
STEP
面接・ケース面接対策
  • 面接日程の調整は担当者が代行
  • ファーム別の過去問でケース面接を練習
  • 面接後に企業からの評価を共有
STEP
内定・条件交渉・退職手続き
  • 年収や役職などの条件を担当者が企業と交渉
  • 複数内定の比較や辞退の連絡も相談可
  • 円満退職に向けた進め方をアドバイス

ITコンサルの転職エージェントを上手に活用するコツ

ITコンサルの転職エージェントを上手に活用するコツ3つ(実績を数字で整理する・「なぜITコンサルか」を言葉にする・特化型を併用する)
ITコンサルの転職エージェントを活用するコツ
  • 実績は規模・期間・役割・成果で整理
  • ITコンサルを選ぶ理由を1〜2文に
  • コンサル特化型とIT特化型を併用

ITコンサルの転職を成功させるには、エージェントの活用方法にちょっとしたコツがあります。

ここでは、転職エージェントの活用ポイントについて見ていきましょう。

要件定義やPMOの実績を数字で整理する

面談の前に、要件定義やPMOで担当した案件の実績を数字で整理しておくのがコツです。

整理する主な項目は、プロジェクトの規模・期間・担当した役割・成果の4つ。例えば「基幹刷新(5億円・40名)で要件定義を主導し手戻りを30%削減」といったイメージです。

実績は担当者が非公開求人を紹介したり、企業に推薦する際の判断材料になります。

「なぜITコンサルか」を言葉にしておく

転職エージェントの初回面談では、ITコンサルに転職したい理由を具体的に伝えてください。

担当者は、求職者の転職理由をもとに求人を絞り込みます。明確な理由があれば、ファームへ推薦する際もスムーズです。

「ITコンサルタントでしか実現できない理由」を持っておくことが大切です。

抽象的な回答は紹介される求人の質も下がるので、具体性を意識しておきましょう。

コンサル特化型とIT特化型を併用する

転職エージェントは、コンサル特化型とIT特化型を組み合わせて使うのがポイントです。

コンサル特化型のMyVisionコンサルティングは、ファーム求人の紹介と面接対策を受けられます。IT特化型のGeeklyやレバテックキャリアは、PMOなどIT領域の求人を探しやすいです。

コンサル特化でファームの非公開求人とケース面接対策。IT特化型では、実務経験の言語化や年収交渉が得意です。

異なるエージェントを併用すれば、経験の言語化や市場価値を多角的に把握し、偏った紹介を避けられます。

ITコンサルタントに求められるスキルと資格

ITコンサルタントに求められるスキルと資格(要件定義・業務分析・プロジェクト管理・説明力・資格)
ITコンサルタントに求められるスキルと資格
  • 要件定義の経験から伝える
  • 説明力と調整力も棚卸しする
  • 資格は実務経験とあわせて伝える

ITコンサルの選考では、開発経験だけでなく課題解決力や推進力が重視されます。スキルの棚卸しは、担当者から質の高い求人を引き出す上でも有効です。

ここでは、選考で評価される代表的なスキルと資格について解説します。

ITコンサルタントに求められるスキル

ITコンサルの選考では、開発の実績以上に課題解決や関係者との調整力が重視されます。

面談前に整理しておきたい代表的なスキルは、次の通りです。

スクロールできます
スキル棚卸しして伝える内容
要件定義(要件分析)担当した要件定義の範囲と顧客の業種
業務分析分析した業務と見つけた課題
プロジェクト管理管理した人数・期間・予算
説明力顧客や経営層への提案・報告の経験
他者との調整部署や取引先との調整の場面

job tagの調査でも、最も重視されるスキルは「要件分析(仕様作成)」です。※19次いで「説明力」や「他者との調整」が高く評価されています。※19

初回面談では、まず上流工程にあたる要件定義の経験から優先して伝えましょう。

※19:出典元:厚生労働省 job tag「ITコンサルタント」

※向き不向きは「【内部リンク設置予定】ITコンサルタントに向いている人」で解説しています。

ITコンサルタントの転職で評価されやすい資格

選考で上流志向をアピールするなら、IPAのITストラテジスト試験が代表的です。

job tagのデータが示す通り、ITコンサルの転職に必須資格はありません。※19あくまで、スキルの裏付けとして証明するのが目的です。

ITストラテジスト試験の合格率は令和7年度春期で15.0%でした。※20

受験者5,586人のうち合格したのは836人です。※20合格者の少ない資格なので、上流工程の知識の証明になります。

※19:出典元:厚生労働省 job tag「ITコンサルタント」
※20:出典元:IPA「令和7年度春期情報処理技術者試験の合格発表について」

※ITコンサルを目指す方法は「【内部リンク設置予定】ITコンサルになるには」で解説しています。

【FAQ】ITコンサル転職エージェントに関するよくある質問

未経験からITコンサルに転職できる?

未経験からITコンサルへの転職は可能です。job tagには、ITコンサルタントとして働く人が考える入職前の実務経験の回答があります。

最も多い回答は「特に必要ない」で31.8%です。※19ただし、必須の条件を示す値ではありません。

※19:出典元:厚生労働省 job tag「ITコンサルタント」

※目指し方は「【内部リンク設置予定】ITコンサルになるには」で解説しています。

ITコンサルタントの年収はどのくらい?

job tagによるとITコンサルタントの平均年収は889万円です。※19ただし、年収はファームや役職などで変わります。詳細については転職エージェントの担当者に相談してみてください。

※19:出典元:厚生労働省 job tag「ITコンサルタント」

※役職別の年収は「ITコンサルの平均年収は?」で解説しています。

ITコンサルとSIerはどちらを選ぶべき?

IT戦略から関わりたいならITコンサル、設計や開発を深めたいならSIerが向いています。job tagも、ITコンサルタントを構築事業者から独立した立場の仕事と説明しています。迷うときは、両方の求人を転職エージェントで比べるのがおすすめです。

※両者の違いは「【内部リンク設置予定】ITコンサルとSIerの違い」で解説しています。

まとめ:ITコンサルの転職エージェントは経歴に合わせて選ぶ

ITコンサル転職エージェントのポイント
  • 経歴に合うタイプを選ぶ
  • ケース面接の対策を受ける
  • 特化型と総合型を併用する

転職エージェントの登録は、無料です。まずは気になるエージェントへ相談し、ITコンサルへの一歩を踏み出してみましょう。

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