【2026年最新】ネットスクール税理士講座の評判・口コミは?料金・強み・弱みを徹底解説

ネットスクール 税理士

「ネットスクールの税理士講座って本当に合格できるの?」
「料金は他社と比べてどう違うの?」

税理士試験は科目合格制で長期戦になりやすく、通信講座選びが合否を大きく左右します。

ネットスクールは双方向型ライブ講義と自社出版教材で知られる老舗WEB講座ですが、スタディングクレアールと何が違うのか気になる方も多いはずです。

この記事では、ネットスクール税理士講座の料金・コース体系・強み・弱みを調査データに基づいて徹底解説します。

スタディングクレアールとの3社比較表も掲載しているので、講座選びの最終確認にお役立てください。

\双方向ライブ×オンデマンド!/

目次

ネットスクール税理士講座の基本情報・料金

ネットスクール税理士講座の基本情報・料金

ネットスクール税理士講座はWEB講座に特化した通信教育会社です。

双方向型ライブ講義とオンデマンド講義を組み合わせた独自スタイルで、日本全国・海外からも受講できます。

基本スペック

まずネットスクール税理士講座の基本情報を確認しておきましょう。

運営会社ネットスクール株式会社
講義形式ライブ×オンデマンド(WEB講座)
対応資格税理士試験 全科目(簿記論・財務諸表論・法人税法・相続税法・消費税法・国税徴収法)
テキスト形式紙+デジタル(市販書籍と連携)
スマホ対応○(PC・スマートフォン・タブレット対応)
添削指導あり(確認テスト・直前答練等)
質問対応受講生専用SNS「学び舎」+ライブ講義中にチャット質問
受講期限原則として各年度の本試験前日まで
給付金対象○(一般教育訓練給付金制度対象・標準コース・上級コース)
再受講割引翌年度以降の受講料が半額相当
無料体験あり(公開イベント・無料体験講義)

主要コース料金一覧(2026〜2027年度・税込)

会計科目(簿記論・財務諸表論)と税法科目の主要コース料金を確認しましょう。

会計科目(簿記論・財務諸表論)

コース名対象教材込受講料(新規)
2027年度 簿財一括標準コース初学者(日商簿記2級修了者向け)201,700円
2027年度 簿財一括パーフェクトコース初学者(標準+上級の完全版)273,500円
2027年度 簿財一括ゼロ標準コース完全初学者(簿記3・2級の基本講義付き)210,000円
2026年度 簿財一括速修コース初学者(12月〜8月の短期集中)200,000円
2026年度 簿財一括上級コース学習経験者179,300円
2027年度 簿記論標準コース(単科)初学者145,600円
2026年度 財務諸表論標準コース(単科)初学者145,600円

税法科目

コース名教材込受講料(新規)
2026年度 法人税法速修コース130,000円
2026年度 相続税法速修コース130,000円
2026年度 消費税法速修コース80,000円
2026年度 国税徴収法標準コース79,500円

※複数科目を同時申し込みの場合は「複数科目割引」が適用されます。

※受講キャンペーン期間中はさらに割引あり。

※教材別申し込みの場合は教材費分の値引きがあります。

\簿財一体型講座!/

ネットスクール税理士講座の口コミ・評判

ネットスクール税理士講座の口コミ・評判

ネットスクールの税理士講座は、簿記論・財務諸表論の受講生から特に高い評価を集めています。

ここでは受講生の声をもとに、リアルな評判をお伝えします。

良い口コミ

受講生から特に多く聞かれる良い評判は以下の通りです。

ネットスクール受講生の良い口コミ

教材も使いやすく、特に予想問題は的中率が高く、何度も活用させていただきました。
引用元:公式サイト

ライブ中に気になった点や不明点等を聞くことによりタイムリーに解消でき、後日に問題を解いていて出てきた疑問も掲示板形式ですぐに質問可能であるため個人的には教室通学で学習するよりメリットがあると思います。
引用元:公式サイト

悪い口コミ

ネットスクール受講生の悪い口コミは見つけられませんでした。

\双方向ライブ×オンデマンド!/

ネットスクール税理士講座の5つの強み

ネットスクール税理士講座の5つの強み

ネットスクールには他社にはない独自の強みがあります。

受講を検討する前に、5つのポイントを確認しておきましょう。

強み①:双方向型ライブ講義×オンデマンドの独自スタイル

ネットスクール最大の特徴は、リアルタイムで講師とコミュニケーションができる「双方向型ライブ講義」です。

ライブ配信中はチャットを通じて講師に直接質問でき、その場で回答が得られます。

通信講座の弱点だった「わからない点をすぐに解消できない」問題を解決した仕組みです。

ライブに参加できなかった場合でも、翌営業日よりオンデマンド配信されるため、受講機会を逃しません。

受講期間(本試験前日)内であれば24時間いつでも繰り返し視聴可能なので、仕事や育児と両立しながら自分のペースで学習を進められます。

強み②:簿財一体型講座で2科目を効率的に攻略

ネットスクールは、税理士試験の必修科目である簿記論と財務諸表論を「一体型」で学ぶカリキュラムを採用しています。

税理士試験の簿記論と財務諸表論は、学習内容の70〜80%が共通しています。

さらに近年は、これまで簿記論で出題されていた内容が財務諸表論で出題されるケースも増えています。

一体型のINPUT講義で2科目の共通知識を効率よく習得し、OUTPUT講義では科目ごとの特性に合わせた問題演習を行います。

別々に学ぶよりも学習効率が大幅に上がるため、2科目同時合格を狙う方にとって大きなアドバンテージです。

強み③:自社出版教材で書籍と講義がシームレスに連携

ネットスクールは出版社としても実績があり、税理士試験用の教科書・問題集を自社で制作・発売しています。

受講生は書店でも購入できる市販書籍(教科書・問題集)をテキストとして使います。

市販書籍は第三者にも流通しているため品質が担保されており、講義との連携もスムーズです。

また、市販教材に加えて「講座オリジナル教材(レジュメ・確認テスト・答練)」も用意されており、試験対策として必要十分な内容が揃っています。

教材の質を重視する方にとって、書籍出版社が直接運営する点は大きな安心感につながります。

強み④:受講生専用SNS「学び舎」と添削指導で手厚いサポート

ネットスクールでは、受講生専用SNS「学び舎(まなびや)」を通じて質問の受け付けと回答を行っています。

過去に投稿された質問と回答も閲覧できるため、他の受講生の疑問から学べる点も特徴です。

また、確認テストや直前答練では講師による添削指導を受けられます。

記述式試験である税理士試験では、自分の答案の問題点を第三者に指摘してもらうことが合格への近道です。

添削指導がある講座とない講座では、記述力の伸びに大きな差が出ます。

強み⑤:一般教育訓練給付金の対象で費用を最大20%節約

ネットスクールの税理士標準コース・上級コースは、厚生労働省が指定する「一般教育訓練給付金制度」の対象講座です。

対象者は受講費用の20%(上限10万円)がハローワークから支給されます。

たとえば、2027年度簿財一括標準コース(201,700円)を受講した場合、条件を満たせば最大約40,000円の支給を受けられます。

スタディングの税理士講座は給付金対象外のため、給付金を活用したい方にとってネットスクールは有利な選択肢です。

受講前にハローワークで支給対象かどうかを必ず確認してください。

\公式サイトで最新コース・キャンペーンを確認する/

ネットスクール税理士講座の3つの弱み

ネットスクール税理士講座の3つの弱み

強みがある一方で、ネットスクールには注意すべき点もあります。

受講前にデメリットをしっかり把握しておきましょう。

弱み①:スタディングと比べると費用が高い

ネットスクールの簿財一括標準コースは201,700円です。

スタディングの簿財2科目セット(ミニマムプラン)は56,800円〜と、費用に大きな差があります。

ただし、一般教育訓練給付金を活用すれば実質約161,700円程度に抑えられます。

また、添削指導・ライブ質問・紙教材などの付加価値を考慮すると、コスト面の差は縮まります。

費用を最優先にするならスタディング、教材・サポートの充実度を重視するならネットスクールという使い分けが参考になります。

弱み②:ライブ講義のスケジュールに合わせる必要がある

ネットスクールの会計科目のOUTPUT講義はライブ形式(生配信)です。

決まった日時にリアルタイム参加することで、より高い学習効果が期待できます。

ただし、仕事・育児・シフト勤務などで日程が合わせられない日もあるでしょう。

ライブ終了後は翌営業日よりオンデマンド配信されるので、参加できなくても大きな支障はありません。

しかし、質問はライブ中のチャットが最も即時性が高いため、オンデマンド視聴のみだと質問しにくい場面が出てきます。

弱み③:スマホ単独での完全完結は難しい場合がある

ネットスクールはPC・スマートフォン・タブレットに対応しています。

ただし、紙の教材(教科書・問題集)を併用するスタイルのため、スタディングのようにスマホ1台で完全に完結する設計ではありません。

スキマ時間にスマホで講義を視聴することは可能ですが、問題演習は紙の問題集を使うことが前提になっています。

「移動中にスマホだけで全部完結したい」という方には、スタディングのほうが向いています。

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ネットスクール vs スタディング vs クレアール 徹底比較

ネットスクール vs スタディング vs クレアール 徹底比較

3社の特徴を比較して、自分に最適な講座を選びましょう。

総合比較表

主要項目を3社で比較しました。

スクロールできます
比較項目ネットスクールスタディングクレアール
簿財2科目(初学者・標準)201,700円〜56,800円〜255,000円(割引153,000円〜)
テキスト形式紙+デジタル(市販書籍)デジタルのみ紙+デジタル
ライブ講義○(双方向型)××
添削指導×
質問対応学び舎SNS+ライブチャットチケット制(30〜100回)担任制・無制限
一般教育訓練給付金○(標準・上級コース対象)××
再受講割引翌年度が半額相当都度購入セーフティコースで保証
合格保証・返金制度××セーフティコース(保証あり)
無料体験○(公開イベント)

使い分けガイド

それぞれの講座が向いているケースをまとめました。

ネットスクールが向いているケース

ライブ講義でその場で質問しながら学びたい方、紙の教材で丁寧に学びたい方、一般教育訓練給付金を活用したい方に向いています。

また、簿記論と財務諸表論を同時に2科目合格したい方には、簿財一体型講座の効率性が特に効果的です。

スタディングが向いているケース

費用をできる限り抑えたい方、スマホ1台で完結させたい方、通勤中のスキマ時間を最大活用したい方に向いています。

AI問題復習機能など最新テクノロジーを活用したい方にも適しています。

クレアールが向いているケース

長期的なサポートが必要で、「不合格でも安心したい」という方にはセーフティコースが有効です。

担任制による個別サポートを重視する方にも向いています。

クレアール税理士講座の詳しい評判は「クレアール税理士講座の評判・口コミを徹底解説」をご参照ください。

\一般教育訓練給付金の対象/

ネットスクール税理士講座の合格実績

ネットスクール税理士講座の合格実績

ネットスクールでは、実際に合格した受講生の体験記を多数公開しています。

「簿記論については、過去問ゼミで配布された回については全て満点を取れるようにして、第三問については約50分で少なくとも48点とれるよう10回以上回転させました。これにより、問題の取捨選択をする目利き力が養われたと感じております」

第71回(令和3年度)簿記論・財務諸表論合格 ゆりママ様(41歳・一般会社勤務)/ネットスクール公式サイト

「仕事と両立しながらの受験ということで、始めた当初は非常に不安が大きかったのですが、実際に試験勉強を進めていくと穂坂先生の授業がポイントが絞られておりわかりやすく、終わってみれば仕事と両立しながらでも特に無理なく学習を進められました」

第71回(令和3年度)簿記論・財務諸表論合格 Y・S様(29歳・一般会社勤務)/ネットスクール公式サイト

「ネットスクールの簿記1級WEB講座を受講しており、2022年1月に合格通知が届きました。このままネットスクールで簿記論、財務諸表論も学びたいと思い上級コースを受講しました」

第72回簿記論・財務諸表論合格E.K様 /ネットスクール公式サイト

公式サイトの合格体験記で最新の声を確認してみましょう。

\受講生専用SNS「学び舎」と添削指導で手厚いサポート/

ネットスクール税理士講座が向いている人・向いていない人

ネットスクール税理士講座が向いている人・向いていない人

ここまでの情報をもとに、ネットスクールが特に適しているケースをまとめます。

向いている人

以下に当てはまる方には、ネットスクールが特におすすめです。

  • 簿記論と財務諸表論を2科目同時合格したい人
  • ライブ講義でその場で質問しながら学びたい人
  • 紙の教材と書籍の充実度を重視する人
  • 一般教育訓練給付金を活用して費用を抑えたい人
  • 添削指導を通じて記述力を高めたい人
  • 仕事と両立しながらも本格的に学びたい社会人

向いていない人

一方で、以下に当てはまる方は他の講座も検討してみましょう。

  • とにかく費用を最優先に抑えたい人(スタディングを検討)
  • スマホ1台だけで学習を完全に完結させたい人(スタディングを検討)
  • 5科目まとめて長期保証を求める人(クレアールのセーフティコースを検討)
  • AIを活用した学習スタイルを好む人(スタディングを検討)

\添削指導で手厚いサポート!/

税理士試験の基本情報

税理士試験の基本情報

ネットスクールへの申し込み前に、税理士試験の基本情報を確認しておきましょう。

試験実施団体国税庁
試験形式記述式(5科目合格制・科目合格は生涯有効)
必修科目簿記論・財務諸表論
選択必修科目所得税法または法人税法(いずれか1科目)
選択科目相続税法・消費税法・酒税法・国税徴収法・住民税・事業税・固定資産税(3科目)
試験日程毎年8月上旬(2026年度は8月4〜6日予定)
受験料1科目4,000円 / 2科目5,500円 / 3科目7,000円 / 4科目8,500円 / 5科目10,000円
合格基準各科目60点以上(100点満点)
科目合格率約17.8%(2025年度:延べ合格者9,280人・合格率21.6%)
5科目一括合格率約2%
必要学習時間約3,000〜5,000時間(5科目合計)
平均年収約500万〜1,000万円(独立開業で大きく変動)

税理士試験は「5科目合格制」で、1度に全科目を受験する必要はありません。

科目合格は生涯有効なので、働きながら数年かけて1科目ずつ合格していくスタイルが一般的です。

まず多くの方が取り組む簿記論と財務諸表論は、日商簿記2級レベルの基礎知識があるとスムーズです。

簿記の勉強がまだの方は、日商簿記2級の難易度と学習時間を参考に、まず簿記の基礎を固めることをおすすめします。

税理士試験に合格するための総学習時間は5科目合計で3,000〜5,000時間とされています。

年間1,000時間学習できれば3〜5年でのゴールが見えてくる計算です。

なお、税理士資格の取得後は、公認会計士とのダブルライセンスを目指す方もいます。

公認会計士試験の難易度と合格までの道のりも参考にしてください。

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よくある質問(FAQ)

ネットスクール税理士講座についてよくいただく質問をまとめました。

Q:簿記の知識がゼロでも受講できますか?

A:簿財一括標準コースは日商簿記2級レベルの学習経験がある方を対象としています。

簿記の学習経験がない方は「ゼロ標準コース(210,000円)」を選ぶと、日商簿記3級・2級の基本講義がセットになっているため安心です。

Q:ライブ講義に参加できなかった場合はどうなりますか?

A:全講義は録画されており、ライブ終了の翌営業日からオンデマンド配信されます。

受講期間(本試験前日)内であれば24時間いつでも繰り返し視聴できるので、ライブを見逃しても安心です。

Q:一般教育訓練給付金を利用するにはどうすればよいですか?

A:受講申し込み時に備考欄に「一般教育訓練給付金制度利用希望」と記入するか、ネットスクールに別途ご連絡ください。

事前にお近くのハローワークで受給資格があるか確認することをおすすめします。

Q:海外在住でも受講できますか?

A:通信環境・動作環境が整っていれば海外からでも受講可能です。

ただし、教材配送は国際スピード郵便(EMS)対応地域に限られ、受講料とは別に配送実費が必要です。

Q:スタディングとネットスクールはどちらを選ぶべきですか?

A:費用を最優先にしたい方にはスタディング、ライブ講義・添削・給付金活用を重視する方にはネットスクールをおすすめします。

スタディングは簿財2科目セットのミニマムプランが56,800円〜と最安値クラスですが、添削・ライブ質問はありません。

どちらが合うかは「学習スタイル」次第なので、まず無料体験で自分に合うかどうか確認してみることをおすすめします。

Q:前年度にネットスクールを受講していた場合、割引はありますか?

A:「再受講割引(合格まで安心制度)」が適用され、翌年度の同じ講座を半額相当でお申し込みいただけます。

出席率・受講の有無にかかわらず適用されるため、不合格だった年の翌年度も安心して再挑戦できます。

\双方向ライブ×オンデマンドで受講!/

まとめ:ネットスクール税理士講座は「簿財2科目同時合格」を目指す人に最適

ネットスクール税理士講座の特徴をまとめます。

  • 双方向型ライブ×オンデマンドで「その場で質問できる」通信講座
  • 簿財一体型カリキュラムで2科目の重複学習を排除、効率的に合格を目指せる
  • 自社出版の市販書籍を活用した高品質な教材
  • 添削指導・SNS質問・ライブチャットのサポートが充実
  • 一般教育訓練給付金の対象で最大20%の費用を節約可能
  • 再受講割引で翌年度が半額相当になる安心制度あり

スタディングより費用は高いものの、教材・サポート・給付金活用を総合すると、費用対効果は高い講座です。

特に簿記論と財務諸表論の2科目を同時に合格したい方にとって、簿財一体型講座の強みは他社にはない競争優位です。

また、クレアールとの比較を深く知りたい方は「クレアール税理士講座の評判・口コミを徹底解説」も参考にしてください。

\詳しいコース内容と最新キャンペーン情報を確認する/

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この記事を書いた人

徳永 浩光のアバター 徳永 浩光 国家資格キャリアコンサルタント

国家資格キャリアコンサルタント(登録番号:21028809)大手から中小企業まで規模を問わず、キャリア支援制度の導入や人材教育、個人の相談業務に従事。WEBメディアの管理運営にも精通したキャリアコンサルタント。 「計画的偶発性理論(Planned Happenstance Theory)」を重視し、予期せぬ変化をチャンスに変えるキャリア形成を支援している。

現在は、資格・教育分野を中心とした専門サイトの監修も多数担当。企業内での制度構築や教育現場での実務経験、WEB運営の知見を活かし、転職市場の動向やリスキリング(学び直し)など、ユーザーの「真の願望」実現に役立つ信頼性の高い情報を発信している。