【2026年最新】日建学院で測量士は目指せる?測量士補Webコースの料金・特徴・口コミを徹底解説

日建学院 測量士

「日建学院に測量士の講座ってあるの?」

「測量士を目指すなら、日建学院で対策できる?」

測量士は、測量計画の作成ができる独占業務を持つ国家資格です。

建設・不動産・インフラ業界で需要が高く、取得を目指す方も増えています。

しかし、日建学院の公式サイトで「測量士」と検索すると、表示されるのは測量士補の講座のみです。

測量士試験に直接対応した講座が見つからず困った方も多いのではないでしょうか。

結論から言うと、日建学院には測量士試験の専用講座はありません。

ただし、測量士補Webコース(88,000円)があり、測量士補を取得してから測量士へのステップアップを目指すというルートが用意されています。

この記事では、日建学院の測量士補Webコースの料金・4段階学習システム・過去問280の特徴を徹底解説しています。

測量士を目指す方にとって日建学院が適切な選択肢かどうか判断できる内容にまとめました。

すべての料金データは日建学院公式サイトの2026年4月時点の情報に基づいています。

\測量士へのステップアップを目指せる!/

目次

日建学院で測量士は目指せる?【結論と全体像】

日建学院で測量士は目指せる?【結論と全体像】

まずは結論から確認しましょう。

日建学院には測量士試験の専用講座はありません。

日建学院が提供しているのは測量士補Webコース(88,000円)のみで、測量士試験(択一式+記述式)に対応した講座は開講していません。

項目内容
運営元株式会社建築資料研究社/日建学院
測量士専用講座なし
測量士補講座測量士補 Webコース
料金(税込)88,000円
受講形態Web通信
配信期間2025年12月15日〜2026年5月本試験日
学習期間約5ヵ月
カリキュラム基礎講義1回+本講義9回+前年度重要対策講義1回+模擬試験1回(全12回)
質問対応受講生専用ページから質問可(配信終了日の5日前まで)
教材紙教材(基礎数学テキスト+過去問280)
無料体験あり(サンプル講義10分02秒)
合格特典記載なし
教育訓練給付金記載なし(公式サイトに対象講座としての掲載なし)

日建学院は建築士・宅建士・施工管理技士など建設系資格に強い予備校として知られていますが、測量士については専用講座を設けていません。

測量士補Webコースで測量士補を取得し、その後に測量士試験への直接合格を目指す、というステップが現実的なルートです。

測量士を直接目指す場合は、東京法経学院アガルート日本測量協会の3社に測量士試験対応の講座があります(詳細は後述)。

\測量士試験への直接合格を目指せる!/

測量士と測量士補の違い──資格の基本情報

測量士と測量士補の違い──資格の基本情報

日建学院の講座を検討する前に、測量士と測量士補の違いを押さえておきましょう。

測量士と測量士補の業務範囲・位置づけ

「測量士」と「測量士補」は名前が似ていますが、業務範囲が大きく異なります。

項目測量士測量士補
役割測量計画の作成+測量の実施(独占業務)測量士の作成した計画に従い測量を行う
独占業務あり(測量計画の作成)なし
合格率年度により大きく変動(R7年度:40.2%、R6年度:13.0%)約30〜50%(R7年度:51.2%)
勉強時間の目安300〜500時間200〜300時間
受験資格なし(誰でも受験可能)なし(誰でも受験可能)
試験形式択一式+記述式択一式のみ(28問)
受験料郵送4,250円(電子申請4,200円)郵送2,850円(電子申請2,800円)

測量士は測量計画を作成できる独占業務を持つ上位資格です。

測量士補は測量士の指揮のもとで作業を行う位置づけで、試験も択一式のみと難易度が低めです。

日建学院の測量士補Webコースは、この測量士補試験(択一式のみ)に対応した講座です。

測量士になる3つのルート

測量士の資格を取得するには、大きく分けて3つのルートがあります(測量法第50条・第51条)。

  1. 測量士試験に直接合格する
    受験資格なし。合格率は例年10〜13%(R7年度は40.2%)。
    東京法経学院アガルート日本測量協会の講座がこのルートを支援
  2. 大学等で測量科目を修了+実務経験で申請する
    大学卒1年以上、短大・高専卒3年以上の実務経験で測量士を登録
  3. 測量士養成施設を修了する
    国土交通大臣登録の養成施設(専門学校等)の課程を修了
重要な注意点

測量士補の資格+実務経験だけでは測量士にはなれません。

測量士補から測量士になるには、ルート1(測量士試験に合格)が必要です。

ただし測量に関する学歴がある場合は、ルート2で実務経験により登録できます。

日建学院の測量士補Webコースは、測量士補試験の合格を支援する講座です。

測量士を最終目標とする場合は、測量士補取得後に測量士試験への直接合格も併せて視野に入れましょう。

令和8年度(2026年度)の試験日程

測量士試験と測量士補試験は、毎年同じ日に実施されます。

項目測量士測量士補
試験日2026年5月17日(日)2026年5月17日(日)
願書受付2026年1月5日〜1月22日2026年1月5日〜1月22日
合格発表2026年7月9日2026年7月9日
受験料4,250円(電子申請4,200円)2,850円(電子申請2,800円)

※出典:国土地理院

日建学院の測量士補Webコースは2025年12月15日から配信開始のため、試験日までの約5ヵ月間で集中的に学習するスケジュールとなります。

\測量士補を目指せる!/

日建学院 測量士補Webコースの内容・料金を徹底解説

日建学院 測量士補Webコースの内容・料金を徹底解説

ここからは、日建学院の測量士補Webコースの具体的な内容を解説します。

コース概要と料金

項目内容
コース名測量士補 Webコース
料金(税込)88,000円
配信期間2025年12月15日〜2026年5月本試験日
カリキュラム基礎講義1回+本講義9回+前年度重要対策講義1回+模擬試験1回(全12回)
質問対応受講生専用ページから質問利用可(配信終了日の5日前まで)
割引制度OB割、セット割等あり(詳細は各校窓口へ問い合わせ)

日建学院の測量士補Webコースは88,000円のワンプライスで、教材・映像講義・模擬試験がすべて含まれています。

割引制度としては、日建学院の他講座を受講したことがある方向けのOB割や、複数講座を組み合わせるセット割があります。

具体的な割引額は各校窓口への問い合わせが必要です。

4段階学習システムの詳細

日建学院の測量士補Webコースは、以下の4段階で学習を進める設計です。

第1段階:基礎講義(1回)

測量のための基礎数学を中心に学びます。

測量士補試験では計算問題の配点が大きいため、三角関数や座標計算などの基礎を最初に固めます。

数学が苦手な方でも、測量で使う範囲に絞って学べる構成です。

第2段階:本講義(9回)

試験の全範囲を映像講義で体系的に学びます。

多彩な図解・図表・動画を用いた解説で、文字だけでは理解しにくい測量の概念も視覚的にイメージしやすくなっています。

第3段階:前年度重要問題対策講義(1回)

前年度の本試験から重要度の高い計算問題や今後も出題が予想される論点を抽出して解説します。

直近の出題傾向を踏まえた対策ができるため、試験直前の仕上げとして活用できます。

第4段階:オリジナル模擬試験(1回)

近年の出題傾向を分析した予想模擬試験で、弱点分野の把握と重要ポイントの補強ができます。

本番と同じ形式で時間を計って解くことで、実戦感覚を養いながら総仕上げができる仕組みです。

教材の内容と特徴

日建学院の測量士補Webコースには、以下の教材が含まれています。

基礎数学対応テキスト

  • 測量のための基礎数学を中心に学べるテキスト
  • 作業規程の準則測量法の抜粋も掲載
  • 計算問題と文章問題の両方に対応した構成

過去問280

  • 過去10年間の全280問を8分野・項目別に整理したオリジナル問題集
  • 重要度をA・B・Cの3段階で表示。優先順位をつけて効率よく演習可能
  • 出題傾向分析付き
  • 最新の作業規程の準則にも対応

テキストは紙教材です。

デジタルテキスト(PDF等)の提供はないため、外出先での学習は映像講義の視聴が中心になります。

\4段階で学習を進める設計!/

日建学院 測量士補Webコースが選ばれる5つの理由

日建学院 測量士補Webコースが選ばれる5つの理由

日建学院の測量士補Webコースが他社と比べて支持されるポイントを5つ紹介します。

1. 4段階学習システムで初学者でも段階的に学べる

基礎講義→本講義→前年度重要問題対策→模擬試験の4ステップで、基礎固めから直前対策まで無理なくレベルアップできる設計です。

測量士補試験は計算問題と文章問題の両方が出題されます。

最初に基礎数学を固めてから本講義に入るため、数学が苦手な方でも計算問題につまずきにくいカリキュラムになっています。

2. 過去問280で出題傾向を網羅

過去10年間の全280問を8分野・項目別に整理し、重要度をA・B・Cの3段階で表示しています。

出題頻度の高い問題から優先的に取り組めるため、限られた学習時間でも着実に得点力を高められます。

3. 映像講義の視覚的なわかりやすさ

多彩な図解・図表・動画を用いた映像講義で、文字だけでは理解しにくい測量の概念もイメージしやすくなっています。

特に、水準測量や地形測量など空間的な理解が必要な分野では、映像による解説が独学のテキスト学習よりも効果的です。

4. 前年度重要問題対策で直近の出題傾向をカバー

前年度の本試験から重要論点を抽出して解説する前年度重要問題対策講義は、日建学院ならではの特徴です。

試験の出題傾向は年度ごとに変化するため、直近の傾向を踏まえた対策は試験直前の得点アップに直結します。

5. 建設系資格に強い日建学院の指導ノウハウ

日建学院は建築士・宅建士・施工管理技士など建設系資格で40年以上の指導実績を持つ予備校です。

測量士補は建設系資格の1つであり、日建学院が蓄積してきた試験対策のノウハウが教材やカリキュラムに反映されています。

映像講義のクオリティの高さは、長年の教材開発力に裏打ちされたものです。

\建設系資格に強い日建学院の指導ノウハウ!/

日建学院 測量士補Webコースの口コミ・評判

日建学院 測量士補Webコースの口コミ・評判

日建学院の測量士補Webコースの口コミを、良い面・悪い面の両方から調査しました。

この章の内容

良い口コミ

日建学院 測量士補Webコースの良い口コミ・評判は見つけられませんでした。

悪い口コミ

日建学院 測量士補Webコースの悪い口コミ・評判は見つけられませんでした。

\過去問280で出題傾向を網羅!/

日建学院 vs 他社──測量士補講座の比較表

日建学院 vs 他社──測量士補講座の比較表

日建学院の測量士補Webコースを、他社の測量士補対応講座と比較しました。

スクロールできます
項目日建学院アガルート東京法経学院
対応資格測量士補のみ測量士補+測量士測量士補+測量士
料金(税込)88,000円60,280円〜85,800円要確認
映像講義あり(Web配信)あり(フルカラー)あり(MP4)
テキスト紙教材フルカラーテキスト白黒テキスト
添削なしなしあり
質問対応受講生専用ページあり(回数制限あり)質問票(郵送/メール)
合格特典記載なし全額返金 or お祝い金1万円※全額返金
模擬試験あり要確認あり
スマホ学習○(Web対応)
過去問集過去問280(分野別・重要度付き)過去問対応過去問解説集

※各社の料金・サービス内容は2026年4月時点の情報です。最新情報は各公式サイトでご確認ください。
※アガルートの合格特典はフルカリキュラム受講生のみが対象です。

\初学者でも段階的に学べる!/

測量士を直接目指す場合の選択肢

測量士を直接目指す場合の選択肢

日建学院には測量士専用講座がないため、測量士試験への直接合格を目指す場合は以下の3社が選択肢になります。

3社比較表

スクロールできます
項目東京法経学院アガルート日本測量協会
料金(税込)170,500円184,800円〜305,800円59,000円
合格率非公表87.64%(R7年度)非公表
テキスト白黒・約942Pフルカラーテキスト+eラーニング
添削択一5回+記述3回有料オプション(43,780円)元試験委員による添削
質問対応質問票(郵送/メール)フル50回・ライト20回質問用紙
合格特典全額返金全額返金 or Amazonギフト券3万円なし
教育訓練給付金要確認要確認対象
スマホ学習

合格率の推移──令和7年度に40.2%へ急上昇

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年度受験者数合格者数合格率
令和5年度3,667名379名10.3%
令和6年度3,717名485名13.0%
令和7年度3,703名1,487名40.2%

※出典:国土地理院 測量士試験実施状況

令和7年度は試験内容の改訂(問題数の削減等)の影響で合格率が急上昇しましたが、この傾向が今後も続くかは不透明です。

どの講座を選ぶにしても、十分な対策を行うことが重要です。

測量士を直接目指す場合のおすすめ

  • 記述式の添削指導を重視東京法経学院(170,500円)がおすすめ。択一5回+記述3回の添削が標準カリキュラムに含まれています → 東京法経学院の測量士講座の詳細はこちら
  • 合格実績とスマホ学習を重視アガルートがおすすめ。R7年度合格率87.64%、フルカラーテキスト+スマホ対応
  • 費用を最優先日本測量協会59,000円)がおすすめ。教育訓練給付金の対象で、元試験委員による添削も受けられます

なお、LECにも測量士専用講座はありませんが、土地家屋調査士&測量士補W合格コースで別のキャリアルートを目指すことも可能です

LECで測量士を目指すルートはこちら

\映像講義の視覚的なわかりやすさ!/

日建学院が向いている人・向いていない人

日建学院が向いている人・向いていない人

ここまでの情報をもとに、日建学院の測量士補Webコースが合う人・合わない人を整理します。

向いている人

  1. 測量士補をWebで効率よく取得したい人
    全12回のカリキュラムを約5ヵ月で集中的に学べます。
    Web配信なので自分のペースで進められます。
  2. 映像講義で視覚的に学びたい初学者
    図解・図表・動画を活用した映像講義は、テキストだけでは理解しにくい測量の概念をイメージしやすくしてくれます。
  3. 過去問を分野・重要度別に体系的に演習したい人
    過去問280は8分野・項目別整理+重要度ABC評価付きで、効率的な演習が可能です。
  4. 模擬試験で実戦力を確認してから本番に臨みたい人
    オリジナル模擬試験で弱点を把握し、本番前に重要ポイントを補強できます。
  5. 日建学院の他の資格講座と併用している人
    建築士・施工管理技士などの受講経験がある方はOB割が適用される可能性があります。

向いていない人

  1. 測量士試験に直接合格したい人
    日建学院に測量士専用講座はありません。
    東京法経学院(170,500円)・アガルート日本測量協会(59,000円)を検討してください。
  2. 添削指導を受けたい人
    日建学院の測量士補Webコースに添削はありません。
    添削を重視するなら東京法経学院がおすすめです。
  3. とにかく費用を抑えたい人
    日建学院は88,000円で測量士補講座としてはミドル帯。
    アガルートの測量士補講座(ライト60,280円〜)のほうが費用を抑えられます。
  4. 合格時の返金制度を重視する人
    日建学院には合格特典の記載がありません。
    アガルート(全額返金 or お祝い金)・東京法経学院(全額返金)を検討してください。
  5. 1年以上かけてじっくり学習したい人
    配信期間は約5ヵ月(12月中旬〜5月本試験日)と短め。
    長期間の学習を希望する場合は、他社の講座も比較検討してみてください。

\過去問を分野・重要度別に体系的に演習できる!/

よくある質問

日建学院の測量士補Webコースについて、よく寄せられる質問をまとめました。

Q. 日建学院に測量士の講座はありますか?

A. いいえ、日建学院には測量士試験の専用講座はありません。

提供しているのは測量士補Webコース(88,000円)のみです。

測量士試験を直接受験したい場合は、東京法経学院(170,500円)・アガルート日本測量協会(59,000円)の講座を検討してください。

Q. 測量士補を取れば測量士になれますか?

A. いいえ、測量士補の資格だけでは測量士にはなれません。

測量士になるには、①測量士試験に直接合格する、②大学等で測量科目を修了+所定の実務経験を積む、③測量士養成施設を修了する、のいずれかが必要です。

Q. 日建学院の測量士補講座はいつから受講できますか?

A. 2025年12月15日から配信開始で、2026年5月の本試験日まで受講可能です。

約5ヵ月間の集中学習コースです。

Q. 教育訓練給付金は使えますか?

A. 日建学院の測量士補Webコースは、公式サイトに教育訓練給付金の対象講座としての掲載がありません。

給付金を活用したい場合は、日本測量協会の通信添削講座(対象講座)などを検討してください。

Q. 日建学院の測量士補講座にサンプル講義はありますか?

A. はい、公式サイトで約10分のサンプル講義を無料で視聴できます。

受講前に講義の雰囲気や解説のスタイルを確認してみてください。

Q. 日建学院と他社の測量士補講座、どちらがいい?

A. 学びたいスタイルによって異なります。

映像講義の質と分野別過去問集を重視するなら日建学院、フルカラーテキストとスマホ学習を重視するならアガルート、添削指導を重視するなら東京法経学院がそれぞれ候補です。

\添削指導で合格を目指せる!/

まとめ──日建学院は「測量士補の効率的な取得」に強い

日建学院の測量士関連講座の特徴をまとめます。

日建学院の強み:

  • 4段階学習システムで基礎から直前対策まで段階的にレベルアップ
  • 過去問280(分野別・重要度ABC評価付き)で効率的な演習が可能
  • 映像講義の図解・図表・動画で視覚的に理解しやすい
  • オリジナル模擬試験で弱点把握+本番前の総仕上げ
  • 88,000円で教材・映像・模試がワンパッケージ

日建学院の注意点:

  • 測量士試験の専用講座はない
  • 測量士補の資格だけでは測量士にはなれない(測量士試験の合格 or 学歴要件が必要)
  • 添削サービスがない
  • 配信期間が約5ヵ月と短め
  • 合格特典(返金制度等)の記載なし
  • 教育訓練給付金の対象講座としての掲載なし

測量士を目指す方への選択ガイド:

あなたの状況おすすめの選択肢
まずは測量士補を効率的に取得したい日建学院 測量士補Webコース(88,000円)
測量士試験に直接合格したい東京法経学院(170,500円)/ アガルート / 日本測量協会(59,000円)
費用を最小限に抑えて測量士補を取りたいアガルート 測量士補講座(60,280円〜)
土地家屋調査士+測量士補をダブル取得したいLECのW合格コース(385,000円)

日建学院は測量士専用講座こそありませんが、測量士補の取得に特化した効率的なカリキュラムが強みです。

まずは測量士補を取得し、その後に測量士試験への挑戦や土地家屋調査士とのダブルライセンスを検討する──という段階的なキャリア設計も選択肢です。

詳しい講座内容やサンプル講義は、日建学院の公式サイトで確認できます。

まずは無料のサンプル講義を視聴して、講座との相性を確認してみてはいかがでしょうか。

\測量士補の取得に特化した効率的なカリキュラム!/

東京法経学院の測量士講座の詳細はこちら

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この記事を書いた人

徳永 浩光のアバター 徳永 浩光 国家資格キャリアコンサルタント

国家資格キャリアコンサルタント(登録番号:21028809)大手から中小企業まで規模を問わず、キャリア支援制度の導入や人材教育、個人の相談業務に従事。WEBメディアの管理運営にも精通したキャリアコンサルタント。 「計画的偶発性理論(Planned Happenstance Theory)」を重視し、予期せぬ変化をチャンスに変えるキャリア形成を支援している。

現在は、資格・教育分野を中心とした専門サイトの監修も多数担当。企業内での制度構築や教育現場での実務経験、WEB運営の知見を活かし、転職市場の動向やリスキリング(学び直し)など、ユーザーの「真の願望」実現に役立つ信頼性の高い情報を発信している。