【2026年最新】社労士の模試おすすめ比較|料金・日程・成績処理と選び方・活用法を徹底解説

社労士 模試

「社労士の模試はどの模試を選べばいい?」「受けるなら何回・どの時期がよい?」「判定が振るわなかったら?」と迷っていませんか。

社会保険労務士試験は選択式・択一式の両方で科目ごとの基準点(足切り)があり、1科目でも基準点を割ると総得点が足りても不合格になります。

だからこそ、本番形式での予行演習と「自分がどの科目で落としているか」の把握が合否を大きく左右します。

2026年度(第58回)の社労士本試験は 2026年8月23日(日) に実施されるので、6〜8月の模試シーズンにどの模試を受けるかが重要です。

本記事では、社労士向けの有料の公開模試・講座内の模擬試験を料金・実施時期・受験方式・成績処理で並べ、選び方や受験回数、成績表の読み解き方、判定が振るわなかったときの立て直しまで具体的に解説します。

講座選びそのものは「社労士のおすすめ通信講座」もご覧ください。

※本記事の料金・日程は各社公式サイトの公表情報に基づきます。改定される場合があるため、申込前に各公式サイトで最新情報をご確認ください。

模試(提供)特徴
アガルート 模擬試験自宅で随時受験可能
解説講義付き
フォーサイト 模擬試験講座基礎+本試験の2回
大原 全国統一公開模擬試験Ⅰ・Ⅱ各4,000円(Ⅰ+Ⅱセット6,000円)
※最新は各公式でご確認ください。
目次

結論:目的別の社労士模試おすすめ

社労士 模試 目的別

社労士模試は、受ける目的をはっきりさせると自分に合う1本が見つかります。

目的別の目安は次のとおりです。

  • コスパよく自宅で受けたい人アガルート(自宅受験・予想問題で本番シミュレーション)
  • 通信講座とセットで弱点を見つけたい人フォーサイト(模擬試験講座・基礎+本試験レベルの2回)
  • 全国規模で順位・偏差値を知りたい人大原(全国統一公開模擬試験Ⅰ・Ⅱ)、LEC(全日本社労士公開模試)、TAC(全国公開模試)

これから学習の総仕上げに入る方には、自宅で手軽に受けられるアガルートの模試が始めやすく、独学者が全国順位で立ち位置を測りたいなら大原・LEC・TACの公開模試が選択肢になります。

学習法から迷っている方は「社労士は独学で合格できる?」や「社労士の勉強時間の目安」も参考にしてください。

\自宅で本番形式をシミュレーション/

社労士模試の比較一覧表【2026年最新】

社労士 模試 一覧表

主要な社労士模試を一覧にしました(料金は税込)。

社労士の模試選びは、料金に加えて受験方式(会場か自宅か)全国順位・判定の有無が見極めどころです。

スクロールできます
模試(提供)料金(税込)実施時期受験方式成績処理
アガルート 模擬試験10,780円随時(販売〜8/17)自宅成績通知なし(解説講義で復習)
フォーサイト 模擬試験講座10,800円(基礎+本試験の2回)随時〜試験前日まで自宅自己採点・弱点発見
大原 全国統一公開模擬試験Ⅰ・Ⅱ各4,000円(Ⅰ+Ⅱセット6,000円)7月(自宅は答案締切8/3)自宅全国順位・偏差値・解説講義
LEC 全日本社労士公開模試全3回5,100円(+ファイナル模試2,100円)7〜8月会場・自宅全国順位・正答率
TAC 全国公開模試5,500円(中間模試・セットは受付終了)全国公開7/10〜12(会場受験は申込可能)会場・自宅全国順位・成績表
※最新は各公式でご確認ください。

社労士模試を徹底比較|各社の中身と料金

社労士 模試 各社の特徴

ここからは社労士の各模試について、中身・料金・実施時期・受験方式・成績処理と、どんな人に向くかを順に整理します。

自宅で完結する通信系(アガルート・フォーサイト)と、全国規模で立ち位置を測れる公開模試(大原・LEC・TAC)に分けると見通しが立てやすくなります。

アガルート|自宅で受けられるコスパ重視の模試

アガルートの社労士模試は、自宅受験で手軽に受けられるのが特徴です。

受講料は10,780円(税込)で、過去の試験傾向を分析した全問オリジナルの予想問題(全1回)に、約5時間の解説講義が付きます。

ただし点数や全国順位といった成績通知はなく、自己採点と解説講義で弱点を確認するタイプです。

会場に足を運ばずに本番形式を体験できるため、仕事や家庭の都合で会場受験が難しい方に向いています。

販売期限は2026年は8月17日まで(視聴期限8月31日)なので、早めの申込がおすすめです。

  • 自宅で手軽に受けたい人
  • コストを抑えたい人
  • 解説講義で復習までしたい人

講座全体の評判は「アガルート社労士講座の評判・口コミ」で詳しく解説しています。

また、直前には下記の講座もおすすめです。

【2026年合格目標】直前ヤマ当て講座

\自宅で本番レベルを体験/

フォーサイト|弱点発見に特化した模擬試験講座

フォーサイトは、通信講座の中で使える模擬試験講座を提供しています。

受講料は10,800円(税込・送料無料)で、基礎レベルと本試験レベルの模試が各1回ずつ合計2回用意されています。

本試験前のラストスパートとして、基礎レベルでまず学習の軌道修正を行い、本試験レベルで実戦力を確認する設計です。

自己採点方式で、弱点の発見・克服に重点を置いています。

無料質問にも対応する点も魅力です。

講座の詳細は「フォーサイト社労士講座の評判」をご覧ください。

通信講座だけで仕上げたい人、弱点をはっきりさせたい人に向いた模試です。

また、模試と直前対策がセットになったお得なプランもあります。

直前期集中応援セット

\2種類の模試を受験/

大原|全国統一公開模擬試験で順位を知る

資格の大原は、全国統一公開模擬試験Ⅰ・Ⅱを実施しています。

受講料はⅠ・Ⅱ各4,000円/Ⅰ+Ⅱセット6,000円(税込)で、Ⅰ・Ⅱそれぞれ全1回の自宅受験です。

大原の講師陣が本試験の出題傾向を分析して作成した予想問題で、全国規模の母集団のなかで自分の順位や弱点を把握できます。

成績表は全国ランキング・偏差値・正答率つきで、人気講師による解説講義もWeb配信されます。

自宅受験のⅠは2026年6月25日に教材を発送、答案提出の最終締切は8月3日です。

講座の詳細は「資格の大原 社労士講座」をご覧ください。

全国順位で立ち位置を知りたい人、2回受けて仕上げたい人に向いています。

また、独学者には下記の直前講座がおすすめです。

直前対策パック (Web通信)

\自宅で本番レベルを体験/

LEC|全国規模の公開模試+ファイナル模試

LECは、全日本社労士公開模試(全3回)5,100円に加え、直前期のファイナル模試(2,100円)もあります(各回2,100円・全3回+ファイナルのセット申込も可能)。

会場受験・自宅受験に対応し(会場受験はWeb・Zoom受験も選択可)、全国順位や正答率データで弱点を確認できます。

複数回を段階的に受けることで、本試験に向けて実力を積み上げられます。

会場受験を選べば、本番に近い緊張感のなかで時間配分を試せるのも強みです。

講座の評判は「LEC社労士講座の評判・口コミ」で解説しています。

複数回受けて段階的に仕上げたい人、会場で本番慣れしたい人に向いています。

模試と直前講座がセットになった下記もおすすめです。

2026年社労士 直前フルパック【通信】

\会場受験・自宅受験に対応/

TAC|大規模な母集団で受ける全国公開模試

TACは「勝利の全国模試」シリーズとして全国中間模試・全国公開模試を実施しています。

詳細な個人別成績表で全国順位や弱点分野を確認でき、Web解答解説講義も付きます。

2026年は全国中間模試(6月実施)と勝利の模試セットの受付は終了し、全国公開模試(5,500円・7月10〜12日)は会場受験で申込可能です(自宅受験の申込は締切済み)。

直前期に大規模な母集団で総仕上げしたい人に向いています。

また、下記の講座もあわせてチェックしてみてください。

重要語句チェックBOOK

\圧倒的な受験者数/

社労士模試の選び方|5つのチェックポイント

社労士 模試 選び方

自分に合う社労士模試を選ぶには、次の5点を確認しましょう。

順番に見ていきます。

① 受験方式(会場・自宅・Web)

本番の張り詰めた空気に慣れたいなら会場受験、生活に合わせて受けたいなら自宅受験を選びましょう。

会場・自宅の両方を選べるのはLEC・TACで(会場はWeb・Zoom受験も可)、大原・アガルート・フォーサイトは自宅受験に限られます。

緊張で時間配分を崩しやすい方は、一度は会場で本番感覚を試しておくと安心です。

② 成績処理(全国順位・判定・偏差値)

模試の価値は「受けた後の分析」で決まります。

全国順位や科目別の正答率などの成績処理が出る大原・LEC・TACの公開模試は、母集団のなかでの立ち位置を把握しやすいのが強みです(大原は偏差値・判定つきの個人別成績表が受け取れます)。

アガルートは点数・順位の成績通知がなく解説講義で復習するタイプ、フォーサイトは自己採点による弱点発見に重点を置いています。

判定や偏差値の正しい読み方は後の章で解説します。

③ 料金

費用を抑えたいなら、大原の単体(各4,000円)やLECの全3回(5,100円)が手頃です。

通信講座とセットで使うならアガルート(10,780円)・フォーサイト(10,800円)が、学習教材と一体で活用できます。

④ 受験者数(母集団の大きさ)

母集団が大きいほど、自分の順位を正確に測れます。

全国規模で実施する大原・LEC・TACは、母集団の大きさで安心感があります。

⑤ 法改正・一般常識(労一・社一)への対応

社労士試験は法改正と一般常識(労務管理その他労働に関する一般常識=労一、社会保険に関する一般常識=社一)が合否を分けます。

直前期の模試がこれらの最新論点・白書統計をどれだけ反映しているかも、選ぶ際の判断材料になります。

答練と模試はどう違う?

社労士 模試 答練との違い

社労士の学習では「答練」と「模試」が混同されがちですが、役割が異なります。

答練(答案練習)は、テーマや出題範囲を区切って演習し、知識の定着とアウトプットを鍛える講座型の演習です。

インプットと並行して進め、繰り返し受けて弱点を埋めていく性格のものです。

一方模試(模擬試験)は、本試験と同じ範囲・形式・時間で実施する総合演習で、現時点の実力を測り、時間配分と全国順位を確認するのが目的です。

学習の流れとしては、答練で土台を固め、仕上げに模試で本番をシミュレーションする、という使い分けが基本です。

この記事で扱うのは後者の「模試」です。

社労士模試を受けるメリット・デメリット

社労士 模試 メリットデメリット

模試は「受けるかどうか」で迷う方もいますが、メリットとデメリットを理解して活用すれば、学習効果を大きく高められます。

  • 本番の時間配分を体得できる:択一式は長丁場で、時間切れによる失点が起きやすいため、配分の練習は必須です。
  • 全国での立ち位置がわかる:合格圏との距離を客観的に把握できます。
  • 基準点割れの科目を発見できる:足切りリスクのある弱点科目を早期に洗い出せます。
  • 本番への耐性がつく:長時間の集中力・体力を試せます。

一方でデメリットは、費用と時間がかかること、結果に一喜一憂しやすいことです。

模試は予想問題で難易度にブレがあるため、点数だけで落ち込むと逆効果になります。

デメリットは「受けた後の使い方」で十分にカバーできます。

点数より弱点把握のツールと割り切るのがコツです。

社労士模試はいつ・何回受ける?スケジュール例

社労士 模試 いつ

社労士本試験は2026年は 2026年8月23日(日) に実施されます(合格発表は10月1日)。

模試はその1〜2か月前、6〜7月がピークです。

受験回数は2〜3回が一般的な目安です。おすすめのスケジュール例は次のとおりです。

  • 6〜7月(中間):学習が一通り終わったタイミングで1回受け、現状と弱点科目を把握する(大原Ⅰ・LECなど)。
  • 7〜8月(直前):弱点を補強したうえでもう1回受け、最終調整する(大原Ⅱ・LEC・TAC公開模試など)。
  • 直前ラスト:余裕があればLECのファイナル模試などで最終確認。

各社の公開模試を組み合わせる場合は、難易度や母集団が異なるため、同じ社で2回受けて伸びを測るか、別の社を受けて出題の偏りをならすかを目的に応じて選びましょう。

直前に1回しか受けられない場合でも、本番と同じ時間配分で全科目を通す経験を一度は積んでおくと、当日の時間切れを避けられます。

\全問オリジナルで制作/

模試で何点取れれば合格圏?基準点・足切りと判定の見方

社労士 模試 見方

社労士試験は総得点だけでなく、科目ごとの基準点(足切り)をすべてクリアして初めて合格できます。

模試の結果は、この観点で読むことが重要です。社労士試験の合格基準の仕組みは次のとおりです。

  • 選択式:8科目(各5点・計40点満点)。各科目で原則3点以上、かつ総得点が基準を満たすこと。
  • 択一式:7科目(各10点・計70点満点)。各科目で原則4点以上、かつ総得点が基準を満たすこと。
  • 年度により合格基準点や救済措置(基準点の引き下げ)が設定されることがあります。最新の合格基準は試験実施団体の公表をご確認ください。

成績表を見るときは、合計点や判定(A〜E)よりも先に、基準点を割った科目がないかを真っ先にチェックしましょう。

特に 選択式の労一・社一は、知識があっても1〜2点に沈みやすい「鬼門」 です。

ここが基準点割れだと、他が満点でも不合格になります。

判定や偏差値は母集団(その模試を受けた人の層)に依存するため、点数や判定の数字そのものに一喜一憂しないことが大切です。

見るべきは「基準点をクリアできているか」「正答率の高い問題を落としていないか」です。

社労士模試を最大限に活かす復習法

社労士 模試 復習法

社労士の模試は、解いた後の使い方で価値が決まります。次の点を押さえて復習しましょう。

  • 基準点に届かなかった科目を最優先で復習する:1科目でも基準点割れがあると不合格になるため、苦手科目の底上げが最優先です。
  • 正答率の高い問題の取りこぼしを潰す:多くの受験生が正解した問題を落としていないか、成績表で確認します。合否を分けるのはこの層です。
  • 時間配分を見直す:選択式・択一式それぞれで、解く順番と時間配分を本番までに固めます。
  • 法改正・白書統計を確認する:直前期の模試で出た法改正論点・統計は本試験でも狙われやすいため、必ず押さえます。
  • 新しい知識を増やす場にしない:模試は実力確認の場です。間違えた論点の周辺だけを確認し、手を広げすぎないことが直前期のコツです。

模試の結果が悪かった(ボロボロ・D/E判定)ときは?

模試でD・E判定や基準点割れが出ても、過度に落ち込む必要はありません。

模試は予想問題で難易度にブレがあり、直前期に判定を伸ばして合格する人は珍しくありません。やるべきことは次の3つです。

  1. 基準点を割った科目を1つずつ潰す:合格を妨げる最大の要因なので、ここを最優先で補強します。
  2. 正答率50%以上で落とした問題に絞って復習する:取れるはずだった問題を確実に取れるようにします。
  3. 生活・時間配分のリズムを本番に合わせる:当日と同じ時間帯に解く練習で、集中力の波を整えます。

弱点の補強には「社労士の勉強時間の目安」や「社労士のおすすめ通信講座」もあわせて活用してください。

社労士模試に関するよくある質問(FAQ)

社労士模試についてよくある疑問をまとめました。

社労士模試は何回受けるべき?

学習が一通り終わる6〜7月に1回、本試験直前の8月にもう1回の計2〜3回が目安です。

回数より、受けた後に基準点割れの科目を潰すことが重要です。

受けすぎて復習が追いつかないと逆効果なので、消化できる回数にとどめましょう。

模試で何点取れば合格圏ですか?

点数だけで合否は決まりません。

社労士試験は科目ごとの基準点(足切り)があるため、総得点が高くても1科目でも基準点割れがあれば不合格です。

模試では「基準点をすべてクリアできているか」を最優先で確認しましょう。

無料の社労士模試はありますか?

本番に近い規模・成績処理を備えた公開模試で完全無料のものはほとんどなく、無料をうたうものは回数や成績処理が限定的です。

全国順位や判定で正確に立ち位置を測るには、本記事で紹介した有料の公開模試がおすすめです。

市販の模試(書籍)でも代用できますか?

書店で買える模試形式の問題集は安価で、知識確認には役立ちます。

ただし全国順位・判定・本番の時間プレッシャーが得られないため、立ち位置の把握や本番シミュレーションには予備校の公開模試が向いています。

コスト重視なら市販+公開模試1回の併用も一案です。

自宅受験と会場受験はどちらがいい?

本番の空気に慣れたいなら会場受験、都合を優先するなら自宅受験が無難です。

会場・自宅を選べるのはLEC・TACで、大原・アガルート・フォーサイトは自宅受験に限られます。

一度は会場で本番感覚を試しておくと安心でしょう。

模試だけ受ければ合格できますか?

模試は到達度の確認と弱点把握に使う道具です。

日々のインプットと過去問演習があって初めて力を発揮します。

学習の土台づくりには社労士のおすすめ通信講座を活用してください。

まとめ|目的に合った社労士模試で本番に備えよう

ここまで見たとおり、社労士模試は受ける目的に合わせて選ぶのが一番の近道です。

  • 自宅で手軽・コスパ重視なら → アガルート(10,780円・自宅)
  • 通信で弱点発見なら → フォーサイト(模擬試験講座10,800円)
  • 全国順位を知りたいなら → 大原(各4,000円)・LEC(全3回5,100円)・TAC(全国公開模試5,500円)

2026年の社労士本試験は8月23日(日)。

6〜7月に1回、直前にもう1回受け、基準点割れの科目をなくすことを目標に総仕上げしましょう。

判定や点数に一喜一憂せず、足切り回避と正答率の高い問題の取りこぼし防止に集中するのが合格への近道です。

\自宅で本番形式をシミュレーション/

※最新の実施日・受講料・申込締切・合格基準は各公式サイトおよび試験実施団体で必ずご確認ください。

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この記事を書いた人

徳永 浩光のアバター 徳永 浩光 国家資格キャリアコンサルタント

国家資格キャリアコンサルタント(登録番号:21028809)大手から中小企業まで規模を問わず、キャリア支援制度の導入や人材教育、個人の相談業務に従事。WEBメディアの管理運営にも精通したキャリアコンサルタント。 「計画的偶発性理論(Planned Happenstance Theory)」を重視し、予期せぬ変化をチャンスに変えるキャリア形成を支援している。

現在は、資格・教育分野を中心とした専門サイトの監修も多数担当。企業内での制度構築や教育現場での実務経験、WEB運営の知見を活かし、転職市場の動向やリスキリング(学び直し)など、ユーザーの「真の願望」実現に役立つ信頼性の高い情報を発信している。