レバテッククリエイターは、Web・ゲーム業界のクリエイターに絞ったフリーランスエージェントです。
デザイナー・ディレクター・イラストレーターなどの案件を扱い、登録から参画までの費用は一切かかりません。運営はレバテック株式会社で、エンジニア向けの「レバテックフリーランス」と同じ会社が出しているサービスです。
この記事では、公式サイトで確認できる案件数・働き方・サポートの中身と、「やばい」「断られた」と言われる理由を1つずつ整理しました。
【結論】レバテッククリエイターの評判まとめ — 一言で言うと

実務経験のあるWeb・ゲーム系のクリエイターが、企業に常駐する案件を探すときに強いエージェントです。
案件はWebデザイナーだけではありません。Webディレクター、シナリオライター、ゲームプランナー、イラストレーター、グラフィックデザイナーなどの職種から探せます。
公式サイトの案件検索では、2026年10月時点で1,199件の案件が公開されていました。そのうち667件は「リモートOK」の案件です。
常駐型の案件を中心に提案する方針を公式サイトの中で打ち出しつつ、在宅で進められる案件も半分ほどあります。
担当者が単価交渉や日程調整を代わりに進め、参画してからも専任の担当者がフォローに付きます。報酬は月末締め翌月15日払いです。
一方で、登録した時点で希望に合う案件がないと「すぐに提案できる案件がない」と案内されることがあります。「断られた」という声は、この案内から来ていると考えられます。
- 向いている人:Web・ゲーム業界で実務経験があり、単価交渉や営業を任せたいデザイナー・ディレクター
- 向いていない人:実務経験がまだない人、週2〜3日だけの副業案件を探している人
- 迷ったとき:登録は60秒・無料なので、自分の経験でどんな案件が出てくるかを聞いてから決められます
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レバテッククリエイターとは?運営会社と基本情報

レバテック株式会社が運営する、Web・ゲーム業界のクリエイター専門のフリーランスエージェントです。
企業との単価交渉や契約の代行に加えて、参画中の悩みにも担当者が対応します。登録すると、同じ会社のマイページ「レバテックプラットフォーム」も使えるようになります。
運営会社と数字で見る基本情報
利用料金は一切かからず、案件の閲覧から参画までのすべてを無料で使えます。
| サービス名 | レバテッククリエイター |
|---|---|
| 運営会社 | レバテック株式会社 |
| 対象 | Web・ゲーム業界のクリエイター |
| 利用料金 | 無料(閲覧・登録・案件の提案・参画まで) |
| 公開案件数 | 1,199件(うちリモートOK 667件) |
| 取引社数 | 10,000社以上(2023年7月時点) |
| 利用者満足度 | 92.4%(2023年度・カウンセリングを受けた利用者へのアンケートで10段階の8以上) |
| 契約更新率 | 90%超(2021年7月実績) |
| 支払いサイト | 月末締め翌月15日払い(参画する現場によって変わる場合があります) |
| 契約の形 | 業務委託(常駐型のフリーランス案件が中心)。派遣の求人も扱っています |
満足度と契約更新率は、公式サイトが出している数字です。集計した年度が数字ごとに違うので、表にはそれぞれの時点を添えました。
扱っている職種
Webデザイナー・Webディレクター・イラストレーター・ゲームプランナーなど、作る側の職種が中心です。
公式サイトの案件検索では、Webデザイナー、Webディレクター、シナリオライター、ゲームプランナー、イラストレーター、グラフィックデザイナーの職種から探せます。
案件の一覧には、UIデザイナーや2Dキャラクターデザイナー、3Dモーションデザイナー、HTMLコーダーの案件も並んでいます。ゲームの画面を作る人から、Webサイトの進行を管理する人まで、対象の幅は広めです。
レバテックフリーランスとの違い
運営会社は同じで、違うのは対象の職種です。
レバテックフリーランスはエンジニア向けのサービスです。レバテッククリエイターは、デザイナーやディレクター、イラストレーターなどのクリエイター向けに分かれています。
フロントエンドエンジニアの案件は、どちらのサービスにも出てくる職種です。デザインも手がけるなら、両方に登録しておくと提案の幅が広がります。
レバテックフリーランスについては、当サイトに評判をまとめた記事があります。

レバテッククリエイターの案件数と働き方【2026年10月時点】

公開案件は1,199件で、そのうち667件がリモートOKの案件でした。
公式サイトは、フリーランスの働き方を「在宅型」と「常駐型」の2つに分けています。レバテッククリエイターが提案するのは、このうち常駐型です。
ところが案件検索で数えると、在宅で進められる案件も全体の半分を超えています。常駐を前提にするか在宅を希望するかは、カウンセリングで最初に伝えておくのが確実です。
常駐型と在宅型の2つの働き方
常駐型は、1〜3ヶ月ごとに契約を更新しながら企業に通って働く働き方です。
| 常駐型 | 案件ごとに企業と契約し、契約先の企業に常駐して作業する。1〜3ヶ月など一定期間ごとに契約・更新することが多い |
|---|---|
| 在宅型 | 自宅など好きな場所で作業する。案件検索で「リモートOK」の表示がある案件 |
公式サイトは、常駐型のよさとして「大手企業の案件を受注しやすい」「収入の見通しが立ちやすい」「現場で刺激を受けながらスキルを磨ける」などを挙げています。
企業には、セキュリティや制作の進め方の都合から「週5日、現場で作業してほしい」という要望が多いためです。その条件に合わせられる人は、在宅だけで探すより参画できる案件の幅が広がります。
単価と報酬の受け取り方
案件に表示されている単価は税込で、レバテックから受け取る金額です。
ただし、スキルや経験によって表示どおりの金額にならない場合があります。
報酬は月末締め翌月15日払いで、参画する現場によっては変わることもあります。支払いまでの期間を短くしたい場合も、担当者への相談の対象です。
単価は経験で変わるので、表示の金額は目安として見ておき、カウンセリングで自分の場合の相場を聞いてください。
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レバテッククリエイターの良い評判・口コミ

利用者の声で多かったのは、「条件に合う案件をいくつも出してもらえた」という点です。
公式サイトの利用者インタビューから、担当者とのやりとりに触れた部分を抜き出しました。インタビューは2016〜2017年に掲載されたもので、年齢と職業は掲載時点のものです。
36歳・UIデザイナー前職と比較して年収がアップすること、時間外作業がないこと、子育てに理解があることの3つですね。これらの条件を満たしてくれる企業を10社程度提案していただき、まず2社に応募して面談を受けました。



イラストのジャンルまで絞ってしまうと案件数はかなり少なくなると思ったのですが、条件に合う案件を複数提案してもらえ、その内の1社に参画が決まり、現在も常駐しています。



カウンセリングを受ける前はコーディネーターの方に専門用語などが伝わるか心配でしたが、レバテックではエンジニアと会話をするように自分のスキルや業務についての話ができたので驚きましたね。



3ヶ月に1回くらいの頻度で、担当フォロワーの人がじっくり話を聞いてくれる機会があるのは良かったなと感じます。
出典:レバテッククリエイター公式サイト
X(旧Twitter)の公開投稿も2件見つかりました。どちらも数年前の投稿です。



レバテッククリエイターはフリーランスの人にはいいかも。案件をどこまで持ってるかは不透明だけど



(前略)レバテッククリエイターという転職サイトでディレクター経験でやると、とりあえずめちゃんこ仕事斡旋してくれるよ〜(中略)(その先はわからない)(後略)
出典:X(旧Twitter)
声から読み取れるよいところは、次の3つにまとめられます。
条件をしぼっても複数の案件を出してもらえる
年収・残業・子育てへの理解のように条件を重ねても、10社ほどの提案を受けた例があります。
扱う案件には、個人の営業では契約しにくい大手企業の案件も含まれます。そのぶん、条件を細かく伝えても候補が残りやすいのが強みです。
担当者に職種の話が通じる
クリエイターの職種に絞っているので、使っているツールや作ってきたものの話がそのまま伝わります。
公式サイトでは、業界の動向や技術だけでなく現場の情報にも詳しいコーディネーターが案件を提案すると説明しています。専門用語を言い換えずに希望を伝えられるのは、総合型のエージェントとの違いです。
参画してからも担当者が話を聞いてくれる
参画中は専任の担当者が付き、定期的に近況を聞く場が設けられます。
契約が終わる月の前月の中旬には、続けるか終えるかの意向を担当者が確認する決まりです。次の案件を早めに探し始められるので、仕事のない期間が空きにくくなります。
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レバテッククリエイターは「やばい」「断られた」と言われる?登録前に知っておきたい3つの条件


引っかかりやすいのは「経験が求められる」「常駐が前提の案件が多い」「連絡までの日数」の3つです。
どれもサービスの中身が悪いという話ではなく、自分の条件と合うかどうかの話です。先に知っておけば、登録したあとに戸惑う場面を減らせます。
経験や希望に合う案件がないと「すぐに提案できない」と言われる
登録した時点で合う案件がないと、「現在はすぐに提案可能な案件情報がない」と案内されます。
これで利用が終わるわけではありません。公式サイトのヘルプでは次のように答えています。
「ご登録いただいた時点においてご経験やご希望の条件に沿った案件がなかった旨のご案内ですので、その後も都度最新の案件情報の中からご提案可能な案件の有無を確認しています。」
案件の状況が変わって提案できるものが出てくれば、レバテックから改めて連絡が来る仕組みです。
無料の個別相談会についても、「現在ご提案できる案件のご用意が可能な方を優先」という注記があります。実務経験がまだない場合は、先にスクールなどで作品と経験を積んでから登録するほうが、提案を受けやすくなります。
週5日の常駐を求める案件が多い
常駐型の案件では、企業から「週5日、現場で作業してほしい」と求められることが多くあります。
公式サイトが提案の中心に置いているのも、常駐型の案件です。週2〜3日だけ働きたい人や、本業のかたわらの副業で探したい人には、合う案件が少なくなります。
一方で、案件検索ではリモートOKの案件が667件ありました。在宅を希望するなら、その条件をカウンセリングの最初に伝えてください。
担当者からの連絡は3〜5営業日が目安
登録後の連絡までの日数は、公式サイトのヘルプの中で2通りの答えがあります。
- 「登録後の流れが知りたい」への答え … 5営業日以内に担当者から連絡
- 「登録後、連絡が来ない」への答え … 通常は3営業日以内に連絡。3営業日を超えて連絡がない場合は問い合わせを
3営業日を過ぎても連絡がない場合は、登録完了のメールが届いているかを先に確かめてください。メールが届いていなければ、メールアドレスの入力が間違っている可能性があります。
連絡が来ないまま待ち続けるより、公式サイトの「お問い合わせ」から一度確かめるのが早い方法です。
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レバテッククリエイターのサポート内容


サポートは「案件の提案」「日程調整と単価交渉」「参画中のフォロー」の3つが柱です。
営業や条件の交渉を担当者に任せられるので、制作そのものに時間を使えます。登録だけで使える福利厚生もあります。
担当者が代わりに進めてくれる3つのこと
自分では言い出しにくい単価や条件の交渉も、担当者が代わりに進めます。
| 案件の提案・キャリア相談 | 経歴や希望を聞き取ったうえで、キャリアの計画に沿った案件を提案する |
|---|---|
| 日程調整・単価交渉 | 参画までのスケジュール調整や商談の対策、単価や条件の交渉を代わりに行う |
| 参画中のフォロー | 専任の担当者が付き、定期的に近況を聞いて対応する。契約満了の前月中旬に継続の意向を確認する |
フリーランスが自分で抱えがちな、商談の調整・条件の交渉・契約の手続きをまとめて任せられます。
福利厚生とマイページの機能
税務・ヘルスケア・収入の安定の3つの面から、福利厚生のパッケージが用意されています。
福利厚生の一部は、案件に参画する前の登録の段階から使えるものです。
マイページ「レバテックプラットフォーム」では、フリーランス市場の動向が分かる分析ダッシュボードを見られます。案件の企業に参画した人による評価も10以上の項目で確認でき、現場の雰囲気を事前につかむ材料になります。
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レバテッククリエイターの登録から参画までの流れ


無料会員登録から参画までは4つの段階で進みます。
登録そのものは1分ほどです。そのあとは担当者との面談を経て、案件を選び、企業との商談に進みます。
登録から参画までの4ステップ
どの段階でも費用はかかりません。
| 1. 無料会員登録 | 公式サイトの「無料会員登録」から登録する(1分ほど) |
|---|---|
| 2. カウンセリング | 経歴や希望を詳しく聞き取ったうえで、案件を提案してもらう |
| 3. 案件申し込み・商談 | 案件を選ぶと、商談の設定から成立まで担当者がサポートする |
| 4. 商談成立・参画 | 単価交渉から契約までをサポート。参画中もフォローが続く |
登録のあとは担当者から連絡が来ます。連絡までの日数は、「担当者からの連絡は3〜5営業日が目安」で説明しました。
登録を解除したいとき
登録の解除は、担当のコーディネーターに伝えれば個人情報を削除してもらえます。
担当者が分からない場合は、レバテック株式会社のエントリーチームにメールか電話で連絡してください。連絡先は、公式サイトのヘルプの「登録を解除したい」の項目にあります。
レバテッククリエイター vs 他のフリーランスエージェント比較


デザイナーの案件を扱うITプロパートナーズ・ランサーズテックエージェント・クラウドワークステックの3社との比較を紹介します。
3社とも、当サイトの「デザイナー向けフリーランスエージェントおすすめ10選比較」に載せているエージェントです。常駐が中心のレバテッククリエイターと、週1〜2日から働けるエージェントの違いを表にまとめました。
| 項目 | レバテック クリエイター | ITプロ パートナーズ | ランサーズテック エージェント | クラウドワークス テック |
|---|---|---|---|---|
| 案件数 | 1,199件 (全職種の公開案件) | 約739件 (デザイナー職種) | 約1,136件 (デザイナー職種) | 約4,145件 (デザイン系カテゴリ) |
| リモート | リモートOK 667件 | フルリモート多数 | 85%以上 | 約90% |
| 最低稼働 | 週5日の常駐が中心 | 週2日〜 | 週2日〜 | 週1日〜 |
| 単価の上限の目安(月額) | 〜70万円前後 | 〜150万円 | 〜126万円 | 〜100万円 |
| 得意なところ | Web・ゲーム業界のクリエイター専門 | 直案件・柔軟な稼働 | 元請けの直案件・非公開案件が8割 | リモート・副業に強い |
この表から言えること
- Web・ゲーム業界で常駐も選べるならレバテッククリエイター:クリエイターの職種に絞っていて、職種の話が担当者に通じやすいです
- 週2〜3日で働きたいならITプロパートナーズ・ランサーズテックエージェント:どちらも週2日から参画できる案件があります
- 副業から始めたいならクラウドワークステック:週1日からの案件があり、リモートの割合も高いです
エージェントは1社に決めず、2〜3社に登録して提案を比べる使い方が一般的です。デザイナー向けのエージェントを10社まとめて比べたい方は、こちらもご覧ください。


レバテッククリエイターがおすすめな人・向かない人


実務経験があり、営業や交渉を任せて制作に集中したいクリエイターに向いています。
反対に、これから経験を積みたい人や、短い日数だけ働きたい人には合う案件が少なくなります。
こんな人におすすめ
- Web・ゲーム業界でデザイナーやディレクターとして働いた経験がある人
- 企業に常駐して、チームで大きな案件に関わりたい人
- 単価や条件の交渉を自分でするのが苦手な人
- 報酬を早く受け取りたい人(月末締め翌月15日払い)
- 次の案件を途切れさせずに探したい人
とくに初めて独立する人にとっては、商談の調整から契約までを任せられる点が大きな助けになります。
こんな人には向かない
- 実務経験がまだなく、未経験から案件を取りたい人
- 週2〜3日など、短い日数だけ働きたい人
- デザインではなく、開発を中心にしたエンジニアの人
エンジニアの案件を探すなら、同じ会社のレバテックフリーランスが合っています。
未経験からWebデザインを仕事にしたい場合は、先にスクールで作品を作るところから始めるのが近道です。


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よくある質問(FAQ)
レバテッククリエイターに登録する前によくある質問をまとめました。
Q1. レバテッククリエイターの利用料金はかかりますか?
A. かかりません。案件の閲覧・登録・提案・参画まで無料です。
担当者による単価交渉や参画中のフォローも、料金なしで受けられます。
Q2. レバテックとレバテッククリエイターの違いは何ですか?
A. 運営会社は同じで、対象の職種が違います。
レバテックフリーランスはエンジニア向け、レバテッククリエイターはWeb・ゲーム業界のクリエイター向けです。
詳しくは「レバテックフリーランスとの違い」をご覧ください。
Q3. 登録したら、いつ連絡が来ますか?
A. 公式サイトのヘルプでは「3営業日以内」と「5営業日以内」の2通りの答えがあります。
3営業日を超えて連絡がない場合は、公式サイトの「お問い合わせ」から連絡するよう案内があります。
Q4. 「すぐに提案できる案件がない」と言われたら、もう使えませんか?
A. 使えます。そのあとも、新しい案件の中から提案できるものがないかの確認は続くためです。
提案できる案件が出てきた時点で、レバテックから改めて連絡が来ます。
Q5. 在宅(リモート)の案件はありますか?
A. あります。2026年10月1日時点で、公開案件1,199件のうち667件がリモートOKでした。
ただし提案の中心は常駐型の案件です。在宅を希望する場合は、カウンセリングで最初に伝えてください。
Q6. 単価に消費税は含まれますか?
A. 案件の単価は税込の金額です。
スキルや経験によって、表示どおりの金額にならない場合があります。
Q7. 登録を解除するにはどうすればいいですか?
A. 担当のコーディネーターに伝えると、登録時の個人情報を削除してもらえます。
担当者が分からない場合は、レバテック株式会社のエントリーチームへメールか電話で連絡します。
まとめ
レバテッククリエイターは、実務経験のあるWeb・ゲーム系のクリエイターが、交渉を任せて案件を探せるエージェントです。
提案の中心は常駐型の案件ですが、在宅で進められる案件も公開案件の半分ほどあります。
利用は無料で、公開案件は1,199件:そのうち667件がリモートOKの案件でした(2026年10月1日時点)
単価交渉から参画中のフォローまで担当者に任せられます:報酬は月末締め翌月15日払いです
経験や希望に合う案件がないと、すぐには提案されません:そのあとも案件の確認は続き、出てきた時点で連絡が来ます
「断られた」と言われる理由は、登録した時点で合う案件がないときの案内にありました。
実務経験があるなら、まずは登録して、自分の経験でどんな案件が出てくるかを聞いてみてください。
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