rimomo(リモモ)の評判は?料金プラン・無料お試し・口コミを徹底解説

rimomo(リモモ)の評判や口コミは?料金プラン・無料お試しも紹介

rimomo(リモモ)は、契約する期間を3ヶ月・6ヶ月・12ヶ月から選ぶ、オンライン完結のWebデザインスクールです。

運営しているのは株式会社パルミーです。イラスト・マンガの描き方を学べるオンライン教室「Palmie(パルミー)」を運営してきた会社が、Webデザインの教室として出しているサービスです。

この記事では、3つのプランの総額・学べる内容・添削の回数・解約の条件を調べてまとめました。

料金と解約の条件は2026年9月にrimomoの公式サイトと特定商取引法に基づく表示で取り直した内容を載せています。

目次

【結論】rimomo(リモモ)の評判まとめ — 一言で言うと

rimomoの評判まとめ

rimomoは、費用を抑えて独学に近いやり方で進めたい人に向いた、動画授業と添削のスクールです。

授業はすべて動画で、1つのチャプターは約15〜20分です。全部で約140日分の授業が見放題になります。

プランは契約する期間で3つに分かれます。総額は3ヶ月59,400円・6ヶ月76,800円・12ヶ月117,600円です。どのプランでも「WEBデザインコース」と「WEB制作コース」の両方を受けられます。

現役のデザイナーによる添削が付く点が、動画教材だけのサービスとの違いです。添削の回数はプランごとに決まっていて、契約が長いほど多くなります。

一方で、契約したあとに途中で解約することはできません。期間を決めて申し込むので、早く終えても支払いは契約した月数ぶん続きます。転職保証も案件の紹介もありません。

  • 向いている人:費用を抑えたい人、自分のペースで動画を見返しながら進めたい人
  • 向いていない人:転職の保証や案件の紹介がほしい人、すでに実務経験がある人
  • 迷ったとき:7日間の無料お試しで授業をすべて見られます

無料お試しの期間中は全ての授業を視聴できます。料金が発生するのは無料期間が終わった日の翌日からです。

\ まずは7日間無料でお試し /

rimomo(リモモ)とは?運営会社と基本情報

rimomoとは?運営会社と基本情報

rimomoは、株式会社パルミーが運営するオンラインのWebデザインスクールです。

校舎はありません。学習も添削も、すべてオンラインで完結します。

運営しているのは株式会社パルミー

親サービスは、イラスト・マンガのオンライン教室「Palmie(パルミー)」です。

Palmieはサービス開始から9年目で、累計利用者数は全国で1万人以上です。

企画立案から収録までを自社で行い、200以上の動画授業を提供してきた会社です。

動画で教えることを本業にしてきた会社が作っている点は、授業の見やすさを判断するときの材料になります。

サービス名rimomo(リモモ)
運営会社株式会社パルミー(Palmie, Inc.)
受講形式オンライン(動画授業・校舎なし)
コースWEBデザインコース/WEB制作コース(どのプランでも両方受講できます)
料金3ヶ月19,800円/6ヶ月12,800円/12ヶ月9,800円(いずれも月額)
無料お試し7日間(期間中も全ての授業を視聴できます)
添削WEBデザインコースに付きます(回数はプランごと)
転職支援転職保証・転職斡旋は行っていません
※料金は公式サイトの表示です。公式サイトに税込か税抜かの記載はありません。※2026年10月時点の情報です。最新の内容は公式サイトでご確認ください。

学べるのは2つのコース

「WEBデザインコース」と「WEB制作コース」の2つで、どのプランでも両方を受けられます。

WEBデザインコース

推奨ツールはPhotoshop・Illustrator・Adobe XDです。色の基礎知識のような入門編から、実際に手を動かす講座までが用意されています。

WEB制作コース

推奨ツールはVisual Studio Codeです。コードを書いてWebサイトを組み立てる側の内容です。

添削が付くのはWEBデザインコースだけです。WEB制作コースも動画で学びます。

ツールは受講の特典には含まれません。自分で契約する必要があります。Adobe XDを使う授業を受けるには、Adobe Creative Cloud Proの契約が別に必要です。

\ 7日間の無料お試しで中身を見てみる /

rimomoの料金プランと無料お試し【2026年9月最新】

rimomoの料金プランと無料お試し

プランは契約する期間で3つに分かれます。3ヶ月なら月額19,800円、6ヶ月なら12,800円、12ヶ月なら9,800円です。

月額だけを見ると12ヶ月プランがいちばん安く見えます。ただし12ヶ月ぶん払うため、総額ではいちばん高いプランです。

スクロールできます
プラン月額総額デザイン
添削
課題
添削
自由
添削
公式サイトの説明
3ヶ月19,800円59,400円4回4回0回ほぼ毎日学習時間を確保できる方向け
6ヶ月12,800円76,800円5回4回1回ゆとりのあるペースで取り組みたい方向け
12ヶ月9,800円117,600円7回4回3回授業を繰り返し復習しながら自分のペースで進めたい方向け
※月額と添削の回数は公式サイトの表示です。公式サイトに税込か税抜かの記載はありません。※総額は「月額×契約月数」で当サイトが計算したものです。※デザイン添削の回数は、課題添削と自由添削を足した数と一致します。※2026年10月時点の情報です。最新の内容は公式サイトでご確認ください。

月額が安いプランほど添削の回数は多くなります。契約が長いぶん、添削の機会も多く取ってあるということです。

添削の中身は「rimomoのカリキュラム・学習内容」で詳しく説明します。

7日間の無料お試しと、お金がかかり始めるタイミング

無料お試しは7日間で、期間中も全ての授業を視聴できます。

申し込みは最短30秒で終わります。

初回の支払日は、無料期間が終わった日の翌日0時です。公式サイトには「9月20日23:59に無料期間が終了した場合、9月21日0時となります」と例が示されています。

無料期間の中で解約すれば、利用料金は発生しません。

無料お試しを申し込んだ日をメモしておいてください。7日目を過ぎると支払いが始まり、そのあとは途中で解約できません。

料金について公式サイトに書かれていないこと

税込か税抜か、入会金にあたる費用があるかは、公式サイトに記載がありません。

  • 税込表示か税抜表示かの明記(トップページにも特定商取引法のページにもありません)
  • 入会金・初期費用にあたる費用の記載
  • 分割払いの扱い(もともと月額制のサービスです)

割引や期間限定のキャンペーンは、2026年9月時点で1つも出ていません。

気になる点は申し込みの前に問い合わせてください。多くのスクールでは無料のカウンセリングや相談会を実施しています。rimomoの場合は7日間の無料お試しが、中身を確かめる手段になります。

\ 添削の中身を無料お試しで確かめる /

rimomoのメリット — 添削・価格・無料お試しの3点

rimomoのメリット 添削・総額・無料お試し

良い評判につながっている仕組みは、公式サイトで3つ確認できます。

「添削の回数が決まっている」「2コースを総額59,400円から学べる」「7日間そのまま試せる」の3点です。

順に、何がどう用意されているのかを見ていきます。

現役デザイナーの添削が回数で決まっている

添削の回数がプランごとに明示されているので、何回見てもらえるかが申し込む前に分かります。

添削を担当するのは、フリーランスのアートディレクターやUIデザイナーです。

公式サイトには4名の講師が実名と経歴つきで載っています。書籍やロゴのデザイン、Webサイトの制作、WordPressの構築などを手がけてきた人たちです。

WEB制作コースの講師は、制作会社の代表として活動している方が担当しています。

自分が作ったものにプロから指摘をもらえる点は、動画を見るだけのサービスでは得られない部分です。

2コースを両方学べて、総額59,400円から

いちばん安いのは3ヶ月プランで、総額59,400円です。

この金額で、WEBデザインコースとWEB制作コースの両方を受けられます。どちらか一方を選ぶ必要はありません。

デザインだけ、コーディングだけ、と決めきれないうちに始められます。

校舎はありません。オンライン専業なので、通学の時間も交通費もかかりません。

7日間の無料お試しで中身を確かめられる

無料お試しの期間中も全ての授業を視聴できます。

体験用の短い動画だけではなく、受講したときと同じ授業を見られるということです。

スクール選びでいちばん難しいのは、授業が自分に合うかどうかを申し込む前に判断することです。

rimomoは、その判断を7日間かけてできるようにしています。

\ 解約の条件を確かめてから決める /

rimomoは「やめとけ」と言われる?申し込む前に引っかかる3つの条件

rimomoは「やめとけ」と言われる?申し込む前に引っかかる3つの条件

編集部で公式サイトの条件と突き合わせると、引っかかりやすいのは「途中解約」「転職の支援」「学び方」の3つでした。

どれもサービスの中身が悪いという話ではなく、条件が合うかどうかの話です。

先に知っておけば、申し込んだあとに困る場面を減らせます。

「やめとけ」につながりやすい3つの条件

条件は「契約後は途中解約できない」「転職保証と案件紹介がない」「自分で進める学び方」に分けられます。

① 契約したあとは途中で解約できない

無料期間が終わったあとは、申し込んだ利用期間の途中で解約できません(特定商取引法に基づく表示)。契約する期間が3ヶ月・6ヶ月・12ヶ月で決まっているためです。

返品・返金にも応じていません。退会した場合も、使っていない期間の日割り計算による精算は行われません。

サービスは自分で自動更新を止めない限り自動的に更新されます。自動更新を止めるのは、マイページの「プラン確認・設定」からいつでも可能です。

② 転職保証・案件紹介がない

転職保証も転職斡旋もありません。

学ぶところまでがサービスの範囲で、そのあとの応募や営業は自分で進めることになります。

③ 自分で進める学び方が前提

授業は動画です。決まった時間割に沿って全員で進むわけではありません。

質問し放題のチャットやマンツーマンのレッスンも用意されていません。プロに見てもらえるのは、回数が決まっている添削です。

この3つは、費用を抑えるためにサービスの範囲を絞った結果でもあります。自分に必要なものが範囲の中にあるかどうかで判断してください。

申し込む前に確かめておきたいこと

支払い方法・自動更新の止め方・必要なツールの3つは、無料お試しの間に確かめてください。

  • 支払いはクレジットカードのみです(VISA・Master・JCB・Amexが使えます)
  • 自動更新を止める場所(マイページの「プラン確認・設定」)
  • Adobe XDを使う授業を受けるなら、Adobe Creative Cloud Proの契約が別に必要です
  • 自分の学習時間で、契約する期間のうちにカリキュラムを終えられるか

7日間の無料お試しの間なら、解約しても料金は発生しません。

迷っている段階でも、授業を見てから判断できます。

\ まずは7日間無料で授業を見る /

rimomoのカリキュラム・学習内容

rimomoのカリキュラム・学習内容

1チャプター約15〜20分の動画授業と、2種類の添削が中身です。

約140日分の授業が見放題です。

契約している期間中であれば、同じ授業を何度でも受けられます。

授業の受け方

授業は1チャプターが約15〜20分の映像で、スマホでも見られます。

スマホかパソコンがあれば、通勤中などの短い時間も学習に使えます。

入門編の入口は「色の基礎知識」で、配色の考え方や基本のパターンからです。

仕事で配色に悩んだときに使える参考サイトなど、現場で使われている進め方も講座で扱います。

添削は2種類

添削は「課題添削」と「自由添削」の2種類です。

課題添削カリキュラムの課題に沿って作成した作品を添削してもらう
自由添削選べるテーマで自由に作成した作品を添削してもらう
テーマはバナー・名刺・ショップカード・フライヤー・LP・webサイト・ECサイトから1つ
※添削が付くのはWEBデザインコースです。※2026年10月時点の情報です。最新の内容は公式サイトでご確認ください。

料金プランに書かれている「デザイン添削」の回数は、この2種類を合わせた回数と一致します。

プランごとの回数は「rimomoの料金プランと無料お試し」の表で確認してください。

学習時間の目安

公式サイトは「平日2時間・休日4時間」で1コース分を3ヶ月で終えられる設計と説明しています。

プランを選ぶときの基準は、この時間を確保できるかどうかです。

確保しにくい場合は、期間の長いプランを選びます。

学習に使える時間が読めない場合は、無料お試しの7日間でどこまで進めるかを測ってから決めてください。

rimomoの案件獲得サポート

rimomoの案件獲得サポート

案件の紹介や転職の斡旋はありません。用意されているのはポートフォリオを作る授業と添削です。

ここは申し込む前にいちばん誤解しやすいところなので、分けて説明します。

ポートフォリオを作る授業がコースに入っている

各コースにポートフォリオ制作の授業が含まれています。

公式サイトは、転職や副業のためにはポートフォリオが必須であると説明しています。

自由添削で選べるテーマは、バナー・名刺・ショップカード・フライヤー・LP・webサイト・ECサイトです。

実際の仕事で作る制作物に近いので、作ったものはそのまま実績として見せられます。

未経験から案件を取るときに求められるのは、資格ではなく作ったものです。手を動かした結果が残るかどうかを見てください。

転職保証・案件紹介は行っていない

ただし、転職保証と転職斡旋はやっていません。

求人の紹介や、最初の実績づくりのための案件紹介の仕組みもありません。

案件の紹介を保証しているスクールもあります。当サイトで紹介している忍者CODEは、プランによって案件紹介の保証が付くタイプです。

保証が必要かどうかで選ぶスクールは変わります。比較は「rimomo vs 競合比較」で説明します。

\ 案件サポートの有無を確かめる /

rimomo vs 競合比較(月額制・オンラインのWebデザインスクール)

rimomo vs 競合比較(月額制・オンラインのWebデザインスクール)

比べる相手として選んだのは、Find me!・SHElikes・侍テラコヤの3社です。

3社とも、当サイトの「安いWebデザインスクールおすすめ18選」に載せているスクールです。

rimomoと同じ月額制で、オンラインで学べるものをそろえました。

スクロールできます
項目rimomoFind me!SHElikes侍テラコヤ
月額3ヶ月19,800円/6ヶ月12,800円/12ヶ月9,800円4,980円〜(3プラン)スタンダードプラン 16,280円
レギュラープラン 10,450円〜
ライトプラン 2,980円〜
ベーシックプラン 4,180円〜
入会金・初期費用記載なし一括279,800円(分割の記載もあります)162,800円(補助金を使うと88,800円)無料
無料で試せるもの7日間の無料お試し(全ての授業を視聴できます)無料カウンセリング無料体験レッスン無料のフリープラン
プロに見てもらう機会添削(プランごとに回数が決まっています)24時間対応のチャットサポート月1回のコーチングQ&A掲示板/マンツーマンレッスン(プランによる)
途中解約契約後はできません(公式サイトに明記)確認できていません確認できていません解約手数料がかかります
転職・案件のサポートありません(保証・斡旋とも)応募書類の添削や模擬面接などのキャリアサポート採用報酬のある練習案件に挑戦できます確認できていません
※rimomoの金額は2026年9月に公式サイトで取得したもので、税込か税抜かの記載はありません。※Find me!の金額は2026年9月に公式サイトで取得した税込の金額です。※SHElikes・侍テラコヤの金額は当サイトの「安いWebデザインスクールおすすめ18選」の掲載内容(税込)にそろえています。※「確認できていません」は、公式サイトと当サイトの掲載内容では確かめられなかった項目です。※2026年10月時点の情報です。最新の内容は公式サイトでご確認ください。

この表から言えること

  • 最初に払う金額を小さくしたいならrimomo・侍テラコヤ: 入会金にあたる費用の記載がありません。Find me!とSHElikesは入会金が別にかかります
  • 毎月の支払いをいちばん小さくしたいなら侍テラコヤ: ライトプランは2,980円からです。無料のフリープランもあります
  • 作ったものをプロに見てもらう回数で選ぶならrimomo: 添削の回数が申し込む前から決まっています
  • 仕事につなげるところまで支えてほしいならSHElikes・Find me!: rimomoには転職保証も案件紹介もありません

SHElikesについては、当サイトに評判をまとめた記事があります。

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rimomoがおすすめな人・向かない人

rimomoがおすすめな人・向かない人

費用を抑えて、自分のペースで手を動かしたい人に向いたスクールです。

逆に、仕事につなげるところまで支えてほしい人には足りません。

こんな人におすすめ

  • はじめの費用を抑えてWebデザインを学び始めたい人
  • デザインとコーディングのどちらに進むか、まだ決めきれていない人
  • 動画を止めたり見返したりしながら、自分のペースで進めたい人
  • 作ったものをプロに見てもらいたい人
  • 通える範囲に校舎がない人

パソコンの基本操作ができれば、デザインが初めてでも始められる設計です。

まず7日間の無料お試しで、授業の進み方が自分に合うかを確かめてください。

こんな人には向かない

  • 転職の保証や、最初の案件の紹介がほしい人
  • いつでも質問できるチャットや、マンツーマンの指導がほしい人
  • 途中でやめる可能性を残しておきたい人
  • すでに実務経験があり、応用だけを学びたい人
  • 通学して、仲間と一緒に進めたい人

とくに3つ目は、申し込む前に考えておいてください。無料期間を過ぎると、契約した期間の途中で解約することはできません。

転職や案件の紹介まで求める場合は、「rimomo vs 競合比較」で挙げた他社も見てください。

\ 7日間は無料!まず中身を見てみる /

よくある質問(FAQ)

rimomoについて、申し込む前によく調べられている項目をまとめました。

Q1. rimomoは無料で試せますか?

A. 7日間の無料お試しがあります。期間中も全ての授業を視聴できます。

無料期間の中で解約すれば、利用料金は発生しません。

初回の支払日は、無料期間が終わった日の翌日0時です。

Q2. rimomoの料金はいくらですか?

A. 3ヶ月19,800円・6ヶ月12,800円・12ヶ月9,800円の3プランです(いずれも月額)。

総額は3ヶ月59,400円・6ヶ月76,800円・12ヶ月117,600円です。契約が長いほど添削の回数は増えます。

公式サイトに税込か税抜かの記載はありません。

Q3. 途中で解約できますか?

A. 無料期間の中なら解約できますが、契約したあとは途中で解約できません。

返品も返金も受け付けていません。

自動更新は、マイページの「プラン確認・設定」からいつでも止められます。

Q4. 転職保証はありますか?

A. ありません。転職保証も転職斡旋もやっていません。

用意されているのは、ポートフォリオを作る授業と添削です。

詳しくは「rimomoの案件獲得サポート」をご覧ください。

Q5. 初心者でも受講できますか?

A. デザインを学んだことがない方に向けて作られたサービスです。

基本的なパソコン操作ができれば問題ありません。

Windowsでも受講できます。推奨環境は公式サイトで確認してください。

年齢制限もありません。未成年の場合は保護者の許可が必要です。

Q6. 1日どれくらい学習時間が必要ですか?

A. 平日2時間・休日4時間で、3ヶ月で1コース分を終えられる設計です。

確保できる時間に合わせてプランを選んでください。

契約している期間中は、同じ授業を何度でも受けられます。

Q7. 契約した期間が終わったらどうなりますか?

A. 契約したプランにかかわらず、1ヶ月ごとの延長ができます。

延長しない場合は、自動更新を止める手続きが必要です。

更新を止めれば、契約した期間の終わりで受講は終わります。

まとめ

rimomoは、費用を抑えて自分のペースでWebデザインを学びたい人に向いたスクールです。

動画授業と回数の決まった添削、そして7日間の無料お試しが柱になっています。

この記事のポイント3点

2つのコースを両方学べます:契約は3ヶ月・6ヶ月・12ヶ月から選び、総額は59,400円〜117,600円です

7日間の無料お試しでは全ての授業を視聴できます:支払いが始まるのは無料期間が終わった日の翌日0時からです

契約後は途中で解約できません:転職保証や案件の紹介もないため、学ぶところまでが範囲です

「やめとけ」と言われやすいところは、途中解約と転職支援の2つに寄っていました。

どちらも申し込む前に分かる条件なので、自分の目的と照らして判断してください。

迷っている場合は、7日間の無料お試しで授業を見てから決めるのが確実です。

\ まずは7日間無料でお試し /

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この記事を書いた人

プログラミング学習に意欲を持つすべての方が、自信を持って学習をスタートできるよう、中立的な立場から各スクールの詳細な情報を提供しています。実際に受講された方の声や、カリキュラム内容、サポート体制、料金体系などを徹底的に調査し、分かりやすく比較・解説しています。